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インコ

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共に南米の熱帯雨林に生息するインコのDNAを受け継いでいるだけに

真夏は元気一杯です。

不思議なもので、真夏になると毛艶も良くなるみたいです。

同じコニュアなのですが、コガネの「だい」はブラジルのアマゾン東北部

が生息域だそうです。

又クロカミの「くう」はボリビア東部のアマゾン源流域に生息している

そうですが、この仔たちはどちらもシンガポールのブリーダーが繁殖させ

ヒナヒナの時に日本に送られて来たインコです。

「だい」の特徴はなんと言っても鮮やかで派手派手のハネの色、

一方「くう」は地味ですがエメラルドの胸毛と睫毛みたいな感じの

眼の周りのリングかな?。

日本の夏の高温多湿は、この仔たちの血を騒がせるのだとと思います。

ちなみに飼い主はこのところの暑さで、少々バテ気味です。

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「だい」の足の肌荒れなんですが、昨日ペットクリニックにて2週間前に採取した

サンプルの培養結果を聞き、診察を受けて来ました。

培養検査の結果は、何の真菌類も見つかりませんでした。

真菌類が原因と予想して、2週間抗真菌剤を飲み続けた「だい」には

可哀想な結果になりました。

薬の副作用と思われる下痢で、体重も5%程減ってしまいましたが

比較的元気なので、早く治れば良いのですが、、、、。

検査結果で真菌類に起因する肌荒れではない事が解ったので

昨日からは、細菌類、及び疥癬に効果のある薬の処方に変更しましが

これ以上の体重の減少は何が何でも避けなければなりません。

下痢及び、体重の原因は発情による場合も有るとの事なので

そちらの方も注意して見守る事にしています。

いずれにしても早く治る事を祈るしかないのが現状です。


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我が家に来て1年1ヶ月になる「だい」の足が、荒れ気味で白く

カサカサした状態になっているのに気付きました。

少し痒いみたいで、時々嘴で噛んでいるので本日かかりり付けの

クリニックへつれて行き診察してきました。

診断の結果は足の表皮を少し剥ぎ取って2週間培養しなければ正確な

診断結果は出ないのですが、多分真菌類に感染していると思われる為、

本日より飲み薬と、塗り薬による治療を開始しました。

写真は上から徐々に足の皮膚が荒れてくる過程です。

写真による比較では一目瞭然に変化がわかりますが

日々で見ると大きな変化は感じないので発見が遅れてしまいました。

反省しています。

最近のインコ達は!。

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「くう」が我が家に来てから1ヶ月が経ちました。

すっかり馴れて、元気一杯、食欲旺盛、ケージから「出して、出して」の

大アピール。

出してあげると遊んで欲しくてしょうがないらしく、飼い主の手を甘噛みして

甘えて15分ぐらいはじゃれ付いて離れません。

まだ生後7ヶ月なので、甘えたい盛りなんでしょうか。

少し前から「オハヨウ」って言うようになり、さかんに「オハヨウ」を

連発しています。

「だい」はそれをじっと見つめて、かまって貰いたいのを我慢していますが

ストレスが溜まると飼い主の手を少し強く噛んで来るようになりました。

そんな時は「くう」をケージに戻して、たっぷり時間をかけて遊んであげると

満足して良い仔の「だい」に戻ります。

餌やおやつ、ケージから出す順番も全て、先住鳥である「だい」を優先して

います。


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先週の虫事件から一週間の投薬期間が過ぎ、本日再診をして来ました。

先日の初診時に「一週間の投薬後、糞便検査をしましょう」と言われ

そのときは鳥は連れて来なくても、糞だけで良いとの事でしたので、

今日は「くう」のうん○と先週火曜日に下りた虫を持ち更に「だい」を連れて

ペットクリニックで検査をして来ました。

虫はやっぱり条虫(サナダ虫)でした。

「くう」の糞便検査の結果は異常なしで、投薬も本日で終了です。

明日からは「だい」と一緒に遊ばせてもOKになりました。

「だい」のまる一年目の健康診断も体は標準より小さめだけど、どこも

悪い処は有りませんとのことで、安心しました。

今回お世話になったペットクリニックは予約制で1人(1羽、1匹)に

30分をかけているので、こちらで聞きたい事や飼育相談にゆっくりと

応じてくれるので、お奨めです。

イケ面の先生はTVの取材も受けているそうです。又待合室の掲示板には

可愛い「フクロモモンガの赤ちゃんの里親になってくれる方を探しています。」

との張り紙が写真と共に貼ってありました。

可愛いい写真見ながら張り紙を読んでいると、マジで欲しくなりました(笑)。

人間にも良く懐くと書いてあったけど、部屋の中で放したら本当に

飛ぶんでしょうか?。

でも家の壁面に巣穴掘られても困るしなー、、、。

http://www.geocities.jp/nqc34740/index.htm


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