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完成,入居

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以前記事にした我が家の玄関のアプローチ部分のひび割れですが、
ハウスメーカーのクレームとして 無償修復すると言う結論の基に
本日修復工事が完了しました。

今回工事してくれたのは、以前我が家の基礎工事を担当してくれた
東○本ハウス横浜東友会の伊○建工と言う基礎屋さんが施工してくれました。

更に今回、以前のモルタル仕上げからの、質感の向上を図るため
グランドインプルーブと言う施工を別途実施してもらいましたので
大分質感が向上しました。

この施工法は「神戸ガーデンハウス」と言う会社が開発した工法で
石やタイルを貼るよりも安価、で耐久性や強度も問題なしだそうです。
タイミングよく今回工事してくれた基礎屋さんがこの施工法を習得して
いたので別途お願いしました。
http://www.kobegh.com/gr-impr/index.html

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早いもので我が家も竣工後二年半を過ぎました。

上の写真は玄関テラスに接しているアプローチ部分ですが、
入居後数ヶ月経過した頃から、小さなクラック(ひび割れ)が発生し
クラックは徐々に広がり始めました。
通常、コンクリートの表面をモルタルで仕上げた場合、ある程度の
ヘアークラックは致し方ないというのがHMの見解で、その事は私も充分に
解っているのですが、、、、。

この事は過去の定期点検時にも、HMの担当者には伝えてありましたが
取りあえず様子見という事になり、今まで様子を見ていました。

我が家の場合、HMの営業担当及び現場監督は既に退職しており、
当初からの定期点検(保守サービス)担当者は別部門に転属していますが
横浜支店のお客様相談係の女性社員が年2回程時候の挨拶を兼ねて訪れて
くれていて、その時に不具合箇所等の有無を確認してくれています。

このお客様相談係所属の女性社員「○田さん」の来訪時に
私の見解としては確かにヘアークラックもあるけれど、それ以外の下地の
コンクルート部分に起因するクラックも有ると思われるので、原因究明と
その対策等の調査検討を依頼しました。

この部分を施工した、外構業者は施工時にも問題ありでしたが、案の定今は
HMの力強い協力会組織である「東友会」から抜けています。

こうして書いてみると果たして原因がベースコンクリートに有った場合の
責任範囲や、保証期間(構造躯体関連ではない為、取り決めていない筈)等
色々と困難な問題が出てきそうですが、、、。

家造りに関しては充分に満足のいく家を造ってくれたHM(東○本ハウス)では
どのような結論を出してくれるでしょうか。

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早いもので入居後2年と4ヶ月が経ちました。
昨秋には2年点検も終え、特に大きな問題も無く3度目の冬の真っ只中、
東○本ハウスから1月20日に予定している「住い造り勉強会」の完成入居後
の見学会会場として我が家を提供して欲しいと依頼されました。

最初は丁重に断るつもりでしたが、結局引き受ける事になりました。
というのは3年少し前ですが、私達も家造りを計画していた時に
東○本ハウスの現場見学会に参加させて貰い、建築中の構造が解る現場や
既に完成入居している住いを見せて頂いた事もあったので、今回1回限り
協力する事にしました。

生活感が漂う我が家を見せるのも気がひけますが、これから家造りを計画
している人たちには我が家を見て「参考になる箇所が有れば良いなー」と
思っています。

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入居してから2年3ヶ月が経過しました。

去年の暮にやって以来、丸一年経ったLDのWAX掛けを行いました。
まずテーブル、ソファー、その他の物を一時隣の和室に移動させてから
掃除機で細かいゴミやホコリを吸い取って、その後硬く絞った雑巾で
こびり付いている汚れを拭き取って下準備完了です。

WAXはキッチンペーパーにしみ込ませて掛けるのが、伸びが良く作業しやすい
事を去年見出したんですが、半分程掛け終わった時にワックスのボトルを
倒してしまい、あわてて立てたのですが床にはコップ2杯ほどのWAXが
フローリング上に流出してしまいました。
仕方ないので近くに有った濡れ雑巾でこぼれたWAXを吸い取り、そのまま雑巾で
残りの半分に拭き延してWAX掛けを終了しました。

何とか綺麗に誤魔化したって言う感じです。

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本日、リビングルームのクロスを一面全部張替えました。

原因は一年前の点検で入隅にクロス浮きが発生していて

その後、入隅部を剥して幅40cm程の部分を張替えたのですが

同品番のクロスの製造ロットの違いによる、色のばらつきで

張り替えた部分だけ微妙に色の違いが発生していました。

HMの対応策は2年点検時に問題箇所一面を張替えると言う

事でした。

その他にクロスの継ぎ目の収縮によると思われる微小な線の発生箇所

数箇所をコーキング処理で修正して、張替え工事は約3時間で終了しました。


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