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完成,入居

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今年も残すところ一ヶ月を切った12月最初の穏やかな日曜日、

運動不足解消を兼ねてリビングのWAX掛けに挑戦しました。

まず最初にテーブルやソファーを移動して、掃除機で一通り綺麗に

したら、固く絞った雑巾でゴシゴシと付着している汚れを更に綺麗にします。

ここからいよいよWAXの出番になるのですが、私の使用するのは

タオル地のハンカチです。

これを濡らしてオシボリぐらいに湿らせてから、WAXをしみ込ませ

板目に沿ってなるべく薄く延ばすように掛けていくとムラ無く綺麗に

仕上がります。

掛け終わった後は小一時間ぐらい乾燥させて終了です。

乾燥させた後、移動させたソファーやテーブルなどを元に戻して完了し

丁度お昼になりました。

午後はソファーでゆっくりとTV観ながら、転寝タイムとなります。

使用したWAXはHMから貰ったものですが、色艶、持ちが中々良いので

気に入っています。

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東日本ハウスから、住み始めて一年が経過した時点での、感想と意見等を書き込む

アンケート用紙が届きました。

内容はまず東日本ハウスを選んで良かったかどうかに始り、家自体の各部の

満足度、担当者毎の満足度、入居後のアフターメンテ対応についての満足度、

最後にしっかりと、友人、知人等への紹介についてのお伺いと

今の住まいに対しての不具合や不満、又逆に気に入って処などが有ったら

どんな事でも自由に聞かせて欲しいと言った内容のアンケートです。

私は特に不満も無く、何処のHMで作っても起きるであろう細かい不具合

も3ヶ月、6ヶ月、1年点検で全て解決出来ているので、満足している旨

記入しましたが、考えて見ると工事開始前から結構な時間を割いて見守って

いたので、それでこのような結果になったのかどうか解りませんが、基礎と

木工事、がほぼ完璧だったのがその後の工程に良い面で影響していた様に

感じています。

このアンケートに協力すると(5千円分)のリフォームサービス券をもらえる

そうですが、これってなんか変じゃないかと思うのは私だけなのでしょうか?。

お客様第一を唱っているHMなら、私的には何かもっと気に効いた物が有る様に

思うけど、住み始めてたった一年で五千円分のリフォーム券は無いでしょ。

リフォーム券をもらってありがたく思う施主さんて、何%位いるんでしょうか。

こんな事を何時までも長々と続けているところが、いい家を造るのに何処と無く

田舎臭く、進歩が無い処なんではないかと思います。

そこら辺の所が、このHMの良い処でも有るとは思うんだけど。

早いもので、9月28日で入居後一年になります。

本日午後、HM(東日本ハウス)による12ヶ月点検が行われました。

無垢材にこだわった家なので、四季の環境変化に伴う木材の動きに起因した

不具合箇所がある程度は出る物と、覚悟と期待が入り混じった感覚で見つめて

きましたが、4月の6ヶ月点検時に発見し12ヶ月点検時に纏めて補修予定の

クロスの隙、撚れ及びリビングのフローリングのリペアーのやり直し(補修後

ワックス処理で剥離)等の他には、建具に関してドア枠の戸当りの浮きが一箇所

の他は2F寝室と廊下の間にある小窓のがたつきの調整以外は不具合箇所の

新たな発生はありませんでした。

内装、外装を含め不具合箇所の少なさに、点検した担当者のアラOさんも少し

驚いていたようですが、結論として基礎や下地の大工仕事がビシッとしているのが

不具合発生の無い最大の要因じゃないかと言っておりました。

近々、戸当りの浮きの補修時に、気合を入れて家を建ててくれた棟梁と会えるので

今から楽しみにしています。

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長い間更新せず申し訳ありませんでした。又その間に頂いた
BLOG仲間方々の温かいメッセージ、心より感謝いたします。

4月21日(昨日)、6ヶ月点検と3ヶ月点検時に発生していて様子を見て
6ヶ月点検時に補修する事になっていた3箇所の補修が完了致しました。

6ヶ月点検時に発生を確認した、補修、調整箇所は下記の3箇所のみでした。

1、玄関ドア(YKK-AP)のゴムパッキンが収縮して約10ミリ程短くなっていた。
  (冬に気温の低下でもう少し収縮する傾向があるかも知れないので様子を見て
   冬になってから交換する事になりました。)

2、地下車庫の電動シャッターと腰壁との堺に施したコーキングが剥離して浮いて
  いる箇所が在る。
  (コーキングで補修すると再発の可能性が有る為、東日本ハウスでベストな
   補修方法を検討して決まり次第補修する事に決めました。

3、リビングの入り口ドアの遊びが大きく調整では解決できない。
  (後日、日程を調整して建具の調整を行う事にしました。)

又、昨日行った補修は下記の内容でした。

1、リビング床下の鋼製束の調整(1箇所)を完了しました。
  (リビングで飛び跳ねた時に発生する音(ゴト々音)がしない事を確認。)

2、リビングのフローリングの再リペアーを行いました。
  (3箇所のリペアー箇所中1箇所は再発の可能性が有ると言う事で後日
   日程を打ち合わせの上、完璧なりペアーを行いその後ワックス処理を
   行う事に決めました。)

3、和室の京壁のクラック(床柱(杉の絞り丸太)の動きに起因する)の補修
  が完了しました。

それから、数箇所に発生しているクロスの浮き、開き(共に入り隅部)は発生
箇所が少ないのと発生があまり目立たない箇所なので9月末の1年点検時に
補修する事にしました。

補修箇所中の2、及び3の写真をアップいたしました。

LDはもう春です

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早いもので入居して4ヶ月半になりました。建て替え工事中
庭の植え込みで手入れも水遣りもせず放置していた蘭も強い生命力で生き延び
入居時にはやせ衰えていましたがLDの出窓に置いているとどんどん花芽も
成長して開花しました。今冬LDで1番低かった朝の気温は14℃位でしたが
以前の家では5℃位まで下がるのでサンルームに置いて夜間はヒーターで
温度管理をしていました。

初期不具合の発生は3ヶ月点検後には顕著なものは発生していませんが、
LDのクロスの入り隅に多少の隙と浮いて来ている箇所が有ります。
やはり1番温度と湿度条件が過酷なのがLDなのだと思います。

それから3ヶ月点検時に発生していた鋼製束の浮きに起因する
床のゴトゴト音は飛び跳ねても殆ど無くなりました。どうしてかは
解りませんがHMや棟梁はよく有ると言っていました。

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