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21日〜25日までのコンベンションも終了。 今回はパーツ販売が目的だったけれど、期間中色々なギターや職人さんと 技術交換できてすごく意義のあるコンベンションだった。 5日間とも、パーツ販売は午後からだったけれどパートナー、日本からのパーツ製造会社社長、 僕の3人だったので、交代しながらPRを続けた。 3人のうち僕だけが製作者の為、無理言って他の展示を眺めたりしていましたけど(笑)。 凄く勉強になったのが、日本でも有名なギター職人Somogyiのクラス。やはり”音”への こだわりは半端じゃなかった。 後は、元larriveeの職人のWilliam Laskinのインレイの入った ギターがあったけど、手作業とは思えない芸術品で凄かった。 このコンベンションはこういった著名人と気軽に話しができるのがすごくいい。 今週からギター製作を再開するし、なんかやる気満々な気分です。 会場のPacific Lutheran Universityもすごく綺麗な大学でした。 追伸:このコンベンションで感動しまくった名器が一本ありましたが、それについてはまた次回書きます。
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