2007/12/21(金) 午後 7:27
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ブレザレンについては保守的なグループという印象でしたが、その問題点も含めて冷静に見ている方がおられるのを知って興味を持ちました。 アメリカでは進歩的(?)なブレザレンの方がいますよね。日本にもそういう方が出てくれることを期待しております。 礼拝刷新の流れの中で、ひとつの杯を回すというブレザレン式の聖餐式のやり方が教会でも流行しつつあります。あれが初代教会の聖餐式のやり方だったわけで、「一つの体」を確認するのにふさわしいスタイルですよね。現在の礼拝刷新運動を先取りするブレザレン式の聖餐式は、すばらしいと思います。聖餐式は毎週すべきっだと言う考えも、ようやく最近になって教会でも考えるようになってきました。
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コメント、ありがとうございました。
私自身は、
国内の保守的なグループ(バプテスマを受けた教会)
→ 国内の新しいことにも取り組むグループ(北関東)
→ 国内の保守的なグループ(バプテスマを受けた教会)
→ 国内の新しいことにも取り組むグループ(現在の教会)
→ 北米の保守的なグループ
→ 国内の新しいことにも取り組むグループ(現在の教会)
→ 北米のコミュニティチャーチ
→ 国内の新しいことにも取り組むグループ(現在の教会)
と渡りあるいていたこともあり、ブラザレンらしくない分だけ、与えられた使命があるのかな、とぼーっと思っております。
コメントありがとうございました。
2008/1/9(水) 午後 10:51 [ kaw*muk*ih ]