ブラザレンについての諸断章

このブログは、プリマスブラザレンに関する個人研究の成果なんかを書いています。所属集会(教会)の公式見解ではありません。

全返信表示

返信: 802件

全81ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

[ cm_**2_8 ]

2015/5/29(金) 午前 2:37

千葉の方面は、今も、たまにいただきます。

When I was not Wee(2)

When I was wee!

[ kaw*muk*ih ]

2015/3/17(火) 午後 8:21

顔アイコン

丸毛様 名前もろだ史ですけどいいですか?

いや、研究者ってのはね、面白いと思うといけいけどんどん、ごはん食べる暇すらおしいのよ。あ、私は、キリスト集会の探訪数は極めて少ないです。キリスト教界の探訪数の方が多いかも、になりつつありますが。だから、凡人、変人、軍人の変人の類なのでしょう。だってね、大学院に入ることを社会的入院っていうくらいですから。w

いやぁ、人格を飛び越えたら、人格崩壊するから、という神様の愛情ではないでしょうか。

When I was not Wee(2)

When I was wee!

[ 丸毛 順枝 ]

2015/3/17(火) 午後 3:10

顔アイコン

研究者の悪い癖、というところで、爆笑しました。よい意味で、です。研究者生活あっての、キリスト集会とそれをめぐる幅広ーい探訪があって、お陰さまでいろいろと情報が、私たちにも提供されてて、それのみならず広ーい交わりが形成されてて、感謝です。神様のみわざは不思議です、人のいろんなことをお用いになるけど、決して私たちの人格を飛び越えることはなさらない。

[ noriさん ]

2013/10/12(土) 午前 9:29

顔アイコン

ムーランさんの自作賛美歌は、私も30年前にムーランさんに教えてもらいました。天地創造の歌、懐かしいです。

[ kaw*muk*ih ]

2013/8/19(月) 午後 4:53

顔アイコン

ブログ守り人様 コメントありがとうございました。ブログ放置している管理人でございます。

最近活動が、一キリスト者からのメッセージ http://voiceofwind.jugem.jp/ に移っちゃいまして・・・

再臨とか、終末は、わからないと言えば分らないのですが、ただ、考えてみることは重要かなぁ、とも思います。

最近Surpried by Hope http://www.amazon.com/Surprised-Hope-Rethinking-Resurrection-Mission/dp/0061551821/ を読んでおりますと、重要ではないとはいえ、わからにとはいえ、そのまま放置していくと、グレートブリテン連合王国においてもいつの間にやら異教的な死生観理解が広く広がっているようで、この辺り、わからないなりに一定程度の理解をもっておく方がよろしいかとも再考しております。

本当に、神とともにこの世にあって生き、そのことを宣言してゆく、というのは大事ですね。

コメントありがとうございました。

[ ohb*_k*ouka* ]

2013/8/19(月) 午後 3:02

顔アイコン

再臨、死後の世界には、このごろ関心が無くなってきました。
(それは、神様にすべてお任せの世界です。
考えることすら不要な世界になりました。)

私たちに任されているのは、ひたすらこの世をどのように生きるのか、
それしかないのだと、ようやく気が付きました。

by ブログ守り人

[ kaw*muk*ih ]

2012/12/15(土) 午後 7:46

顔アイコン

おへんじおくれました。 かわむかいともうします。
石濱義信さんというのは、このブログで出てくる石濱義則さんの二男の方で、千葉キリスト集会の責任者をしておられる方です。

たしか、恵みの福音によっては、ルカの福音書だったかマタイの福音書だったかの石濱さんの連続注解の記録だと思います。出先におりますので、自宅に戻らないと、現物が見当たりませんが、頂戴した記憶がございます。

ブラザレン派の保守的な聖書理解というか聖書注解の本だったと思います。

もう少し、細かな情報がご必要でしたら、ご連絡いただきましたら、ご提示できると存じます。

キリスト集会と献金(9)

ブラザレンと献金

[ kaw*muk*ih ]

2012/8/8(水) 午前 8:38

顔アイコン

基本、英語圏の文献を見ていますと、Echoes Serviceと関係があり、Precious Seeds(日本では、集会の真理と行動に数多く論文が所収)などのメディアと関係が深いところがブラザレンと分類されていることが多いので、かなり定義を広くとり、ここではブラザレンと称しております。ご指摘のようにミューラーを無関係とするのであれば、ミューラーなどとは路線を分けていったExclusive Brethrenあるいはコンネクシアルブラザレンのみを指してブラザレンとおっしゃっているのだろうと拝察します。

Tama様のおっしゃるブラザレンの定義をご教示いただけると嬉しく思います。

コメントありがとうございました。また、趣旨をご理解いただき、ありがとうございました。

キリスト集会と献金(9)

ブラザレンと献金

[ kaw*muk*ih ]

2012/8/8(水) 午前 8:37

顔アイコン

たびたびのご投稿とコメント御礼申しあげます。

石浜さんの自伝をお持ちのこととのこと、あれ、なかなか今は手に入らなくて、結構苦労するのですが・・・。そうですか。大切にしていただければ、と存じます。資料が散逸し始めていますので。

石浜さんの自伝の中にも、盛岡のエクスクルーシブブラザレンの方とある方のバプテスマの件でもめた記述が出てくるので、同一とは言わないまでも、先方からは同一集団に分類されていたことが推測されます。

また、石浜さんが最初に翻訳された安全と確実と喜悦を書いたG. Cuttingは基本的にブラザレン運動の関係者と一般には分類されるようです。日本では、良く知りませんが。

他の教派と交わって物議を醸すこと自体、そもそものこの運動の出発点とずれているように思うのですが。Nさんと思われる方は何人かいらっしゃるのですが、ブラザレンの定義がTamaさんと私で異なるようですね。

キリスト集会と献金(9)

ブラザレンと献金

[ tama ]

2012/8/7(火) 午後 8:21

顔アイコン

趣旨はよく理解しましたが・・・・・・・・。
石浜さんの自伝は国会図書館に行かなくても手元にございます。
沖見さんのことも存じております。大先輩の兄弟のことをとやかく言うつもりはございません・・・。が、諸集会に物議をかもしたのも事実ですが・・・・。すみません批判するつもりはございません。
ただ、名も無き多くのクリスチャンが宗派との交わりをしないで集会の真理を守り貫いたことも事実ですよ。
なぜ、そうしたのでしょうか?それをよく考えるべきでだと思います。
また、認識の違いかもしれませんが、また、ご存知とはおもいますが
日本のブラザレンの始まりは、Nさんという諸集会とは関係のない方と思うのですが・・・・・。ジョージ・ミューラーも諸集会の方では無い
との認識ですが・・・・。どうでしょうか?

全81ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
kaw*muk*ih
kaw*muk*ih
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事