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Open Brethrenにおける独自性の確立(8)
ブラザレンの発展史
[ ぷにょす ]
2010/10/31(日) 午後 10:41
Open Brethrenにおける独自性の確立(7)
ブラザレンの発展史
[ ぷにょす ]
2010/10/31(日) 午後 10:32
Open Brethrenにおける独自性の確立(10)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/10/28(木) 午前 7:23
Open Brethrenにおける独自性の確立(10)
ブラザレンの発展史
[ g_topspeed ]
2010/10/27(水) 午後 8:31
ブラザレンの発展史(23)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/10/15(金) 午後 7:19
のっぞんさま コメントありがとうございました。
スコットランド人、アイルランド人は、イギリス社会でも被差別民でもあるので、独自の民族意識というのか、負けん気というのか、があるようです。アメリカ社会でも組織内グループ化やグループ内グループを作って、自分たちの権益保護や利益確保、圧迫者への対抗措置をとるようです。
アメリカでも、消防士に系スコットランド系、警察官にアイルランドが多いのは有名な話です。
そういえば、ショーン・コネリーが爵位をエリザベス二世から授与される際、嫌みのようにタータンチェックのキルトを着て行ったという話があったように思います。アイルランド人、スコットランド人のアイデンティティはかなり重視されるようです。イギリスにおける民族アイデンティティは、「炎のランナー」でも描かれていましたが。
またのご訪問を。
ブラザレンの発展史(24)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/10/15(金) 午後 7:09
ブラザレンの発展史(23)
ブラザレンの発展史
[ ぷにょす ]
2010/10/15(金) 午後 2:38
ブラザレンの発展史(24)
ブラザレンの発展史
[ ぷにょす ]
2010/10/15(金) 午後 2:21
サンタバーバラの教会の運営について(1)
サンタバーバラの教会で
[ kaw*muk*ih ]
2010/9/16(木) 午後 10:36
のっぞん様
コメントありがとうございます。一つの教会の寿命が60年というのは、地域の寿命が60年ということもあると思います。40年ほどたってしまうと、地域の住民層が結構がらっと入れ替わってしまうこと、再開発が入ったりすること、土地のゾーニング変更などが起きること等、いろんな要因があると思います。特に、アングロサクソン系 → ラテン系(イタリア系)あるいはアジア系 → ヒスパニック系 → アフリカンアメリカン系と居住者が変わることが多いので、それに合わせて教会も変わっていくと思います。
実は、サンタバーバラの教会は居抜き物件で、無償でプレゼントされた物件だったと聞いています。また、ビル・マクドナルドさんが集っていた教会も居抜き物件を購入したようです。ブラザレンの最初の所有物件となったイギリスのGospel Hallは居抜き物件だったことがCoadに書いてあったように思います。
サンタバーバラの教会の運営について(1)
サンタバーバラの教会で
[ ぷにょす ]
2010/9/16(木) 午後 2:41



