全返信表示
ブラザレンの発展史(27)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/9/11(土) 午後 7:34
ブラザレンの発展史(27)
ブラザレンの発展史
[ Luce ]
2010/9/11(土) 午後 1:42
ブラザレンの発展史(27)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/9/7(火) 午後 8:21
ブラザレンの発展史(27)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/9/7(火) 午後 8:21
続きます。
その意味で、タイトルの翻訳としては、「教会についての教理と実践」の方が近いかなぁ、と思います。ただ、英文のオリジナルがまだ入手できていないので、日本語版にない部分の検証までできていないのですが。
ブラザレンの教会論や教会運営の基本路線、紹介状などの教会間関係の特殊な行動パターンのブラザレン運動の関係者が考える聖書の根拠について、まとまって書かれた本としては、今のところ日本語で読めるものとしては、『集会の真理と行動』くらいしかないので、この本はブラザレン運動の関係者の教会理解を研究する上では必要なテキストと思います。少し、冷めた目で見ると少し疑問に思うところも、いくつかあります。
もうちょっと続きます。
ブラザレンの発展史(27)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/9/7(火) 午後 8:05
Luce様
コメントありがとうございます。
Grassの本文テキストを読む限り、巡回伝道者が伝えたのは、assembly truthと書いてありました。doctrineというと、原理とか教理、基本的な考え方というニュアンスが強く、truthの方が強い言葉だと思います。その意味で、少しGrassはやや揶揄的な表現として、この語を使っているように思います。ただ、truthには、属人的な側面、truthは個人理解や個人の認識に依存する理解や信じていること、というニュアンスがあり、doctrineには「あるグループで共通して妥当であるとされた認識の体系」という意味もあるようですので、あの本の原題としては、doctrineのほうが適切だろうと思います。
ブラザレンの発展史(27)
ブラザレンの発展史
[ Luce ]
2010/9/6(月) 午後 11:28
ブラザレンの発展史(18)
ブラザレンの発展史
[ ぷにょす ]
2010/8/1(日) 午後 8:34
ブラザレンの発展史(23)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/7/22(木) 午後 10:59
ブラザレンの発展史(23)
ブラザレンの発展史
[ jjs*rul ]
2010/7/22(木) 午後 8:02
ブラザレンの発展史(19)
ブラザレンの発展史
[ kaw*muk*ih ]
2010/7/12(月) 午後 6:44



