ブラザレンについての諸断章

このブログは、プリマスブラザレンに関する個人研究の成果なんかを書いています。所属集会(教会)の公式見解ではありません。

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返信: 802件

[ g_topspeed ]

2010/4/23(金) 午後 10:03

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伝道出版社の「異言」についての冊子を読んでみて、やっぱり否定なのね、と思ったのですが、ブラザレンの主流は、ノン・カリスマなのでしょうか?アンチ・カリスマなのでしょうか?

[ kaw*muk*ih ]

2010/4/14(水) 午後 10:36

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鳩様

コメントありがとうございました。

お役にたてるかどうかは、少し疑問ですが、

自分自身の考えを冷静に見直しながら、

整理しながら書いてみたいと思っています。

[ g_topspeed ]

2010/4/14(水) 午後 7:49

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聖霊派出身で、伝道出版社かぶれの私としては、とても興味の惹かれる話題です。期待してます。

オウム事件と終末論(2)

そのほか思うこと

[ kaw*muk*ih ]

2010/3/28(日) 午後 6:01

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eru_kotaさま

一部のブラザレンの過去の論者では、神の王国と天国が

分化しておらず、教会のことを指していない、とする

議論をされる方がおりました。今でも、その影響のもとに

居られる方がおります。

ブラザレンでは、カトリックが非難の中心の的にした方が

おられまして、神の国とは「教会(とくにカトリック教

会)」ではない、と主張する考えの方もおられました

(典型的には、J.N.ダービーやその影響のもとにある

複数の著作者)ので、このように書いております。

このブログは、キリスト教一般に関するブログではなく、

あくまでブラザレン運動とその周辺にまつわるブログです

ので、その点はご了解ください。

オウム事件と終末論(2)

そのほか思うこと

[ kaw*muk*ih ]

2010/3/28(日) 午後 5:56

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さやかさん、コメントありがとうございます。

ブラザレンは、ちょっとかぶり物に対するこだわりがあるので、

どうしても、よその人には理解してもらえませんので。

信者一人ひとりが考える必要があるので須賀、ただ、慣習的に

そうしておられる方もおられ、理由を聞くに聞けない方、聞い

ても答えてもらえてない方もおられるので、このようなブログ

でわかる範囲のことを書いております。

考える信者となられる方が一人でも多くなるように願って

います。

オウム事件と終末論(2)

そのほか思うこと

[ eru_kota ]

2010/3/28(日) 午前 0:41

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神の王国とは、地上のことを指しています。明確ではないなんてこと、ありません。後代の教会の解釈が枝分かれしていっただけのことだから

オウム事件と終末論(2)

そのほか思うこと

sayaka

2010/3/27(土) 午後 10:53

勉強になります〜。
関係ないけど最近のカルト教会の事件を聞くたびに、盲目的な信仰にならないように気をつけないと怖いなあと思います。

あと、このブログの中で「被りもの」についてのお話が面白かったです。

ブラザレンと聖書(7)

ブラザレンと聖書

[ kaw*muk*ih ]

2010/1/24(日) 午後 5:23

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luk*_*okit*様

口語訳については、今では公式の場では使っていませんが、30年以上前、新改訳が出るまでは、かなり広範に使っていたと思います。伝道出版社の古い出版物も、ある時期までは、口語訳からの引用文があります。実際に、私も、暗誦聖句をそれで覚えましたから。

口語訳・新共同訳は、集会設置の翻訳聖書としては使いませんが、時々、参考用に私は使う事があります。

ただ、親解約には新改訳独自の読み込みすぎ、という訳文もあるので、いずれも参照程度であり、その言葉の裏にある理解を深める事が大切では、と思っております。

コメント、ありがとうございました。

[ kaw*muk*ih ]

2010/1/24(日) 午後 5:17

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ミカタロウ様

コメント、ありがとうございました。

ウォッチマン・ニーは、ダービーの書いた本をかなり真面目に独自に入手して読み込んでいく中で、彼の聖書観や人間観を作りだしていったようです。その中で、中国人として生きる中で、持っていた彼の背景が融合し、独自の聖書理解や東アジア的な聖書理解になっていたように思います。そういう意味で言うと、「メード・イン・チャイナのキリスト教」に近いものがあると思います。内村の信仰スタイルが、「メード・イン・ジャパンのキリスト教」(このタイトルの本があります。)と云えるとすれば、ですが。
聖書理解の多様性はあってよいと思いますし、その自由度はありますが、それがある説の一つであるという態度は持ち続けたいと思います。

コメント、ありがとうございました。

[ kaw*muk*ih ]

2010/1/24(日) 午後 5:11

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Luce様

コメントありがとうございました。ご理解いただき、ありがとうございました。『真理』が幅広い言葉として使われていて、その上で語られる学びの言葉がご指摘の通り、誤解や、ご誘導を生みだしている場面もないわけではないように思います。

『真理』をどのようにとらえるのか、それを現実世界において、考えていくのか、ということの重要性を改めて感じました。

コメントありがとうございました。


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