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ブラザレン運動における聖霊論(5)
ブラザレン
[ g_topspeed ]
2010/4/23(金) 午後 10:03
ブラザレン運動における聖霊論(1)
ブラザレン
[ kaw*muk*ih ]
2010/4/14(水) 午後 10:36
ブラザレン運動における聖霊論(1)
ブラザレン
[ g_topspeed ]
2010/4/14(水) 午後 7:49
オウム事件と終末論(2)
そのほか思うこと
[ kaw*muk*ih ]
2010/3/28(日) 午後 6:01
オウム事件と終末論(2)
そのほか思うこと
[ kaw*muk*ih ]
2010/3/28(日) 午後 5:56
オウム事件と終末論(2)
そのほか思うこと
[ eru_kota ]
2010/3/28(日) 午前 0:41
オウム事件と終末論(2)
そのほか思うこと
ブラザレンと聖書(7)
ブラザレンと聖書
[ kaw*muk*ih ]
2010/1/24(日) 午後 5:23
ディスペンセーション仮説再び(23)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2010/1/24(日) 午後 5:17
ミカタロウ様
コメント、ありがとうございました。
ウォッチマン・ニーは、ダービーの書いた本をかなり真面目に独自に入手して読み込んでいく中で、彼の聖書観や人間観を作りだしていったようです。その中で、中国人として生きる中で、持っていた彼の背景が融合し、独自の聖書理解や東アジア的な聖書理解になっていたように思います。そういう意味で言うと、「メード・イン・チャイナのキリスト教」に近いものがあると思います。内村の信仰スタイルが、「メード・イン・ジャパンのキリスト教」(このタイトルの本があります。)と云えるとすれば、ですが。
聖書理解の多様性はあってよいと思いますし、その自由度はありますが、それがある説の一つであるという態度は持ち続けたいと思います。
コメント、ありがとうございました。
ディスペンセーション仮説再び(23)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2010/1/24(日) 午後 5:11



