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ディスペンセーション仮説再び(4)
ブラザレンと預言理解
2009/12/14(月) 午前 0:23
Mikatarou様のコメントのご回答として思うこと
そのほか思うこと
[ kaw*muk*ih ]
2009/12/11(金) 午後 7:34
Mikatarou様のコメントのご回答として思うこと
そのほか思うこと
2009/12/9(水) 午後 11:51
ディスペンセーション仮説再び(2)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2009/12/9(水) 午後 10:08
日本のキリスト集会の歴史を外国人の目で詳細にまとめた印刷物(17)
日本の60年代までのブラザレン史
[ kaw*muk*ih ]
2009/12/9(水) 午後 9:57
ディスペンセーション仮説再び(1)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2009/12/9(水) 午後 9:53
日本のキリスト集会の歴史を外国人の目で詳細にまとめた印刷物(17)
日本の60年代までのブラザレン史
[ ぷにょす ]
2009/12/9(水) 午後 2:55
ディスペンセーション仮説再び(1)
ブラザレンと預言理解
[ ぷにょす ]
2009/12/9(水) 午後 2:47
ディスペンセーション仮説再び(2)
ブラザレンと預言理解
2009/12/9(水) 午前 9:07
ディスペンセーション仮説再び(2)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2009/12/9(水) 午前 8:27
ビリー・グラハムの神の裁き中心で語り、後でちょこっと福音というのは、戦後生まれの私でも、気持ち悪いものを感じます。典型的な米国中心主義の雰囲気を、グラハムは持っているようです。それが好きになれない原因の一つだと思っていました。
ロイド・ジョンズがブラザレン運動に一つの可能性を見出そうとしていたのは、ブラザレン運動が、聖書を読むことと聖霊の導きを非常に重視し、素朴な信仰をもっていたからのようです。実際に彼が、イギリスのキリスト集会を訪ねたりするなかでこの運動と軽くかかわっていますし、ロイドジョンズのリバイバルという本の中では、ブラザレン運動のなかに、聖霊の働きを見ようとしていたのではないかという表現があります(邦訳 200ページ付近だったと思います)。



