ブラザレンについての諸断章

このブログは、プリマスブラザレンに関する個人研究の成果なんかを書いています。所属集会(教会)の公式見解ではありません。

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返信: 802件

[ アクラ ]

2012/4/16(月) 午後 8:10

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はじめまして。
いつもブログを読まさせていただいています。「 乗松雅休から現在まで」 購入しました。まだはじめの部分しか読んでいませんが。

中村敏氏は6月 教会で学びをしていただく予定です。

私は集会で救われ集会で育ったものです。今はプロテスタント教会に集っています。集会とは何か?ということが いつも心にあります。長所は沢山あります。 短所もあります。

万人祭司のDNA を持っていることは 大きな財産のような気がします。

[ kaw*muk*ih ]

2012/3/22(木) 午後 0:30

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ほー、MBの神学校だったんですね。なるほどー。ご教示感謝。しかし、類似名称(特に英語名称)は結構、日本国内では気軽に変化するので、つらいところですね。

ありがとうございます。

[ のっぞん ]

2012/3/22(木) 午前 10:29

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BASSは大阪聖書学院の客員講師になったという話は聞いたことがありません。おそらくですが、大阪府池田市にあるメノナイトブレザレンの「福音聖書神学校」のことではないでしょうか?同校は60年代「大阪聖書神学校」と名乗っていたので大阪聖書学院と英名が被っていたり、まったく同じになっていた可能性があります。

[ kaw*muk*ih ]

2012/1/25(水) 午前 7:42

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> そしてそのあと(携挙に備える)キリスト者の歩みの話に移っ
> て行ったようですが、この2つのつながりが私には付けられま
> せん。

本当に、論理の飛躍というのか、混乱だけしかなかったので、つらかったです。

> ラオデキヤ教会を話題にしたのは、ご自身を含めた日本のクリ
> スチャンが霊的に眠っているという発見を披露されたというこ
> となのではないでしょうか?

そうだろうとは思いますが、あおるような表現はねぇ、と思いました。恐怖や将来への不安であおられる方は、どの世界でも出てくるので。

> このセッション、じっくりコメントしようと復習してみました
> が、突っ込みどころ満載ではありますが、発散的な内容を更に
> 発散させるのは本意ではないので、やめておきます。

そうですね。細かな点に突っ込みを入れたら、際限がありませんが、きちんとこの問題を見詰めて、自らの鏡像の一部として反省していきたいと思っています。

[ kaw*muk*ih ]

2012/1/25(水) 午前 7:37

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> それ以前の問題として、携挙は時期を知らされないところがミソ
> で、いつ起こってもいいように備えることが求められる姿ですね。

これはご指摘の通り、と思います。待つこと、備えること、備えながら待つことが、敬虔の道ではないか、と愚考しております。もし、その時期を個人的に思う自由や交わりの中で語る自由まで奪うつもりはありませんが(それとて、不安感を招くのでいかがかとは思いますが)、十分に時間をかけ、きちんとした説明抜きに語ることは、わたしとしては、心して避けるべきではないか、と自制しております。

[ kaw*muk*ih ]

2012/1/25(水) 午前 7:33

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>もしかしたら反省は済んでいて、私が知らないだけかもしれま
>せんが。

済んだこと、にしておられるのだと思います。出ないと、今年の新春大会のような企画はできないでしょう。30年を経たからいいか、と思っておられたのではないか、と推測します。それより、イスラエルの動きにあせっておられるのだと思います。

今週末の記事で、もう少しこの問題についての意見を述べたいと思います。

[ kaw*muk*ih ]

2012/1/25(水) 午前 7:32

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Luce様 コメント、ありがとうございます。

>「これから起こること」を語るのであれば、まず過去の反省を
>すべきだと思います。
>(中略)
>読み違えていたわけです。
>それと変わらない方法で、イスラエルに注目して携挙に備えよ
>うといっても説得力が弱いと思います。

そうですね。読み違えと、その読み違えの影響を与えた方への反省というのか真摯な考察は、語られていないのではないか、と思います。実は、関西方面では、この5年ほど、この種の神智的な理解が信者間ひそかに語られており、非常にまずい傾向だ、と思っておりますが、公式になってないだけに、対応が難しいです。まぁ、U野さんが独立部隊になったことでそれで済んだ、ということかもしれません。ただ、これを高校生や大学生という聖書の中心課題に関して基礎的理解が確立していない人対象のキャンプで語るのはどうかなぁ、と思います。それを売り物にして。

[ Luce ]

2012/1/24(火) 午後 10:29

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この回は、「再臨近き時代のキリスト者の歩み」を題名として話を始められましたが、最終セッションということで、携挙後から再臨(新天新地)の主役(?)であるイスラエルについてかなり触れられたと思います。
そしてそのあと(携挙に備える)キリスト者の歩みの話に移って行ったようですが、この2つのつながりが私には付けられません。
ラオデキヤ教会を話題にしたのは、ご自身を含めた日本のクリスチャンが霊的に眠っているという発見を披露されたということなのではないでしょうか?

このセッション、じっくりコメントしようと復習してみましたが、突っ込みどころ満載ではありますが、発散的な内容を更に発散させるのは本意ではないので、やめておきます。

[ Luce ]

2012/1/24(火) 午後 9:19

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>しるしとは、イスラエルのことであり、中東の政治的変動のお話がその証拠である、といっておられました。

「これから起こること」を語るのであれば、まず過去の反省をすべきだと思います。
もう一人の語り手が、「自分は幼稚園に行けないのではないかと思われていた」と話していましたが、彼が生まれた当時、その集会の方々は携挙がそれほどまでに近づいていると思っていた、イスラエルのしるしを見て時期を読み取っていたわけです。
そして読み違えていたわけです。
それと変わらない方法で、イスラエルに注目して携挙に備えようといっても説得力が弱いと思います。
もしかしたら反省は済んでいて、私が知らないだけかもしれませんが。

中東情勢を見て、イスラエルが国際関係上追いつめられる、反キリストに仲介してもらう、という話は、それが7年間の大患難時代中の前半のこととされているので、携挙の時期を見積もるには難しいかと思います。
それ以前の問題として、携挙は時期を知らされないところがミソで、いつ起こってもいいように備えることが求められる姿ですね。

[ kaw*muk*ih ]

2012/1/24(火) 午前 7:46

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普通の人は、この話を聞いて混乱して終わっただけだと思います。合同学び会とは、聖書理解を深める会だと、私は理解していたのですが、今回は、そうはなりませんでした。残念ですが。

まぁ、パソコン持ちこんで、現場でデータ化する形でノートをとっていましたから、そこまで面倒ではなかったですけれども。人の目には、変な参加者と思われたでしょうね。このグループの人は、紙聖書が主流派ですから。

現場で集中して論理展開を想像しながら聞いていたので、それが次々と裏切られるので、聞いていて疲れました。

Luceさま コメントありがとうございました。お時間のあるときにでも、また詳細なコメントいただけると、うれしいです。よろしくお願いします。


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