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最近出た海外宣教の歴史に関する本を読んで(6)
ブラザレンと福音宣教
[ アクラ ]
2012/4/16(月) 午後 8:10
ディスペンセーション仮説再び(24)終り
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2012/3/22(木) 午後 0:30
ディスペンセーション仮説再び(24)終り
ブラザレンと預言理解
[ のっぞん ]
2012/3/22(木) 午前 10:29
2012年の東大阪での学び会について(4)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2012/1/25(水) 午前 7:42
> そしてそのあと(携挙に備える)キリスト者の歩みの話に移っ
> て行ったようですが、この2つのつながりが私には付けられま
> せん。
本当に、論理の飛躍というのか、混乱だけしかなかったので、つらかったです。
> ラオデキヤ教会を話題にしたのは、ご自身を含めた日本のクリ
> スチャンが霊的に眠っているという発見を披露されたというこ
> となのではないでしょうか?
そうだろうとは思いますが、あおるような表現はねぇ、と思いました。恐怖や将来への不安であおられる方は、どの世界でも出てくるので。
> このセッション、じっくりコメントしようと復習してみました
> が、突っ込みどころ満載ではありますが、発散的な内容を更に
> 発散させるのは本意ではないので、やめておきます。
そうですね。細かな点に突っ込みを入れたら、際限がありませんが、きちんとこの問題を見詰めて、自らの鏡像の一部として反省していきたいと思っています。
2012年の東大阪での学び会について(4)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2012/1/25(水) 午前 7:37
2012年の東大阪での学び会について(4)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2012/1/25(水) 午前 7:33
2012年の東大阪での学び会について(4)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2012/1/25(水) 午前 7:32
Luce様 コメント、ありがとうございます。
>「これから起こること」を語るのであれば、まず過去の反省を
>すべきだと思います。
>(中略)
>読み違えていたわけです。
>それと変わらない方法で、イスラエルに注目して携挙に備えよ
>うといっても説得力が弱いと思います。
そうですね。読み違えと、その読み違えの影響を与えた方への反省というのか真摯な考察は、語られていないのではないか、と思います。実は、関西方面では、この5年ほど、この種の神智的な理解が信者間ひそかに語られており、非常にまずい傾向だ、と思っておりますが、公式になってないだけに、対応が難しいです。まぁ、U野さんが独立部隊になったことでそれで済んだ、ということかもしれません。ただ、これを高校生や大学生という聖書の中心課題に関して基礎的理解が確立していない人対象のキャンプで語るのはどうかなぁ、と思います。それを売り物にして。
2012年の東大阪での学び会について(4)
ブラザレンと預言理解
[ Luce ]
2012/1/24(火) 午後 10:29
この回は、「再臨近き時代のキリスト者の歩み」を題名として話を始められましたが、最終セッションということで、携挙後から再臨(新天新地)の主役(?)であるイスラエルについてかなり触れられたと思います。
そしてそのあと(携挙に備える)キリスト者の歩みの話に移って行ったようですが、この2つのつながりが私には付けられません。
ラオデキヤ教会を話題にしたのは、ご自身を含めた日本のクリスチャンが霊的に眠っているという発見を披露されたということなのではないでしょうか?
このセッション、じっくりコメントしようと復習してみましたが、突っ込みどころ満載ではありますが、発散的な内容を更に発散させるのは本意ではないので、やめておきます。
2012年の東大阪での学び会について(4)
ブラザレンと預言理解
[ Luce ]
2012/1/24(火) 午後 9:19
>しるしとは、イスラエルのことであり、中東の政治的変動のお話がその証拠である、といっておられました。
「これから起こること」を語るのであれば、まず過去の反省をすべきだと思います。
もう一人の語り手が、「自分は幼稚園に行けないのではないかと思われていた」と話していましたが、彼が生まれた当時、その集会の方々は携挙がそれほどまでに近づいていると思っていた、イスラエルのしるしを見て時期を読み取っていたわけです。
そして読み違えていたわけです。
それと変わらない方法で、イスラエルに注目して携挙に備えようといっても説得力が弱いと思います。
もしかしたら反省は済んでいて、私が知らないだけかもしれませんが。
中東情勢を見て、イスラエルが国際関係上追いつめられる、反キリストに仲介してもらう、という話は、それが7年間の大患難時代中の前半のこととされているので、携挙の時期を見積もるには難しいかと思います。
それ以前の問題として、携挙は時期を知らされないところがミソで、いつ起こってもいいように備えることが求められる姿ですね。
2012年の東大阪での学び会について(4)
ブラザレンと預言理解
[ kaw*muk*ih ]
2012/1/24(火) 午前 7:46
普通の人は、この話を聞いて混乱して終わっただけだと思います。合同学び会とは、聖書理解を深める会だと、私は理解していたのですが、今回は、そうはなりませんでした。残念ですが。
まぁ、パソコン持ちこんで、現場でデータ化する形でノートをとっていましたから、そこまで面倒ではなかったですけれども。人の目には、変な参加者と思われたでしょうね。このグループの人は、紙聖書が主流派ですから。
現場で集中して論理展開を想像しながら聞いていたので、それが次々と裏切られるので、聞いていて疲れました。
Luceさま コメントありがとうございました。お時間のあるときにでも、また詳細なコメントいただけると、うれしいです。よろしくお願いします。



