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2008年1月10日 | 2008年1月12日
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石濱さんは、ご高齢になっても、金平町のご自宅兼診療所から、集会(教会)まで歩いて通っておられました。毎週、毎週。 神戸集会では、日曜日の午前中に、日曜学校、福音集会(以前、聖書のお話を聞きたい方が午前中を希望された)、午後が礼拝、木曜日が聖書研究会(いわゆる学び集会)でした。 基本的に、福音集会といっても、信者しかいないので、ほとんどが学びで、時々、聖書のお話を聞きたい信者以外の方が来られたときには、福音集会をする、というような乗りだったですねぇ。 ですから、福音集会といいながら、メッセージの内容は結構小難しいものが多く、眠たい盛りの中学生にとっては、厳しいものでした。 その多くのお話をされていたのが、石濱さんでした。石濱さんの語り口は、一種独特のものがあり、関西人特有なのかもしれませんが、一人漫談と言うのか、落語ののりというのか、一人で掛け合いをやって見せる、というようなところがありました。
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