ブラザレンについての諸断章

このブログは、プリマスブラザレンに関する個人研究の成果なんかを書いています。所属集会(教会)の公式見解ではありません。

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服装

タコマでのブラザレンの集会での経験は、ブラザレンが真実と信じて、重要と思ってきたことが、文化的背景に大きく依存しているものではないか、もっと柔軟なあり方があってよいのではないのか、ということを考えるきっかけをくれたという点で、画期的な経験ができた非常によい機会でした。


一番最初に言ったときの経験は、非常に開放的、リベラルな文化を誇る西海岸、ワシントン州でも、非常に伝統的な服装だなぁ、という経験でした。

夏に行ったのですが、皆さん、スーツでしたねぇ。このリベラルなワシントン州でも、スーツ。まぁ、以前ワシントン州で勤めていた前任者には、スーツは要らないと聞いていたのですが、念のため、一着だけ用意しておいたスーツを着て最初教会に行きました。

しかし、皆さん、濃紺かダークグレーのスーツ、女性はロングドレス、それも基本的に黒か紺。特に女性の髪形は、ロングを束ねて巻き上げた形の髪型でした。中にお一人だけ、カリフォルニアからこられた女性の方がおられ、その方だけ、やや明るめのロングドレスでした。

もし、この方がいなかったら、ここは葬儀社かな、と思ったと思います。昨日教会に行ってみて、どうだったと、現地の人に聞かれたとき、私は、They are very square like gravemen. 死人のようなまじめな人々であった、といったら、大うけしていましたね。

もちろん、この表現の下側にはShakespearの戯曲の表現が引いてあるのですが。

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