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ということで、リック・ウォレンのPurpose Driven Lifeをみんなで読み始めました。内容的には、まぁ、生きていること自体が礼拝だ、とか、神にとって人間が生きていること自体に意味があるのだ、とかというあたりの聖書理解は、良いなぁ、と思っていたものの、若干、アメリカ風というのか、プラグマティズム的な思想がかなり濃い部分もあるなぁ、チェックリストで自分の信仰を自己評価してみようとか言ったちょっとねぇ、と思う部分もあったのですが、全体としては面白かったのです。 |
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2008年09月19日
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