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日曜学校でもらったものの最後です。 |
日曜学校
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日曜学校でもらったものは、もちろん、鉛筆やごほうび、クリスマスのときのプレゼントなどでもありましたが、一番、大きいのは、聖書のお話だったりします。ただ、日曜学校のお話として、お話をしやすい部分の聖書のお話に限られるのですが、何度も繰り返し繰り返しお話をお聞きするので、先が読めるほどになりました。 |
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日曜学校でもらったもので、思い出深いもののひとつに、聖句カードがあります。暗誦聖句を覚えると、カードを一枚もらっていました。今の○○カードのようなきらきらのものではなく、かわいらしい絵にあんしょう聖句が書いてあったような聖句カードでした。 |
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神戸集会で、日曜学校に20回くらい通うと、プレゼントとして、子供向けの本をもらっていました。もともと日曜学校の人数が少なかったことと、母親だけが信者だった関係もあり、今の基準からすれば、破格の待遇を受けていたなぁ、とありがたく思っています。神戸集会の皆さん、本当にありがとうございました。というよりは、豊川さんという方にクリスチャンとしての成長を随分助けていただきました。本当にありがとうございました。 |
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昭和40年代に通っていた神戸のブラザレンの教会の日曜学校では、月に一度、読み物とか、絵遊び、塗り絵などのついた伝道出版社が出していた定期刊行物の「ひつじかい」というパンフレットをもらっていました。 |





