Happy Holidays

好き嫌いはしない主義。

楽日記

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生きてきた生きていた

昔の私は一生懸命いろいろ取り組んだのに、なんだか今は毎日頑張るのも難しいね。
大切にしてきたものがつまらなく思えて、何度も心を裏切る。
忘れちゃいけないことまで、流れて消えてしまいそうで

くだらないこと気にしてないで、やるべきことがわかっていた幸せと、
やりたいことをやるべきことにすること、それをやり遂げること
それが、今までと違って見えて、
あまりに勝手に思えて
自分がすべきこと、したいこと、わからないの。
持て余した力がゆっくり首を締めていく
足掻いたって藻掻(もが)いたって、進むべきは定まらぬ。
何処へゆこうかやめようか
絡まる草に身を捩(よじ)る
しばらく自暴自棄を楽しんだので間があきました。ストレス発散とばかりに、不利益にしかならないことをあえてしてしまう。後で体調崩して辛いんです。お金かかるし。
気分転換が上手くないのでしょう。
しかし、その助けとなることを願いブログを再開したのです。
これからまた生きてゆきます。

物語を考えました。冒頭のみ、書きました。全体を見て訂正を入れたくなるだろうから、書き上がればいいのだけれど、毎日続ける為には書き上げない状態でも定期的にあげていくべきか。一度あげればそこからは、義務として続けられるんではなかろうか。続けるには本人の意志が最も重要と認識しているが、他力本願が過ぎるだろうか。

という内容を回りくどく書いていたら、Safari落ちたひどい。
しかも書き直したはずなのに今でも十分回りくどい。

頑張る、ではなく、でも要所要所頑張る。
自分を大事にするの頑張る。だって、うまくいかない私は、周りにも不利益にしかならないもの。

小娘は頑張って生活したいのです。生きていくことをしたいのです。応援してください。
今日は久しぶりに買い物も出来てランチもして、充実した理想的な休日だったのに、調子に乗って帰宅が遅くなり、さらにテレビも観たんで日記を書くのが日付が変わる直前に。
明日はバイト、しかもその職場の最終日というのに。
やり切って帰りたいよな。寝ないとな。
さくっと書こう。

久しぶりに母も私も家に居たので、ランチに行きました。予約係は私です。母好みのメニューのブッフェを探しました。実際行ってみるとちょっと重たいものが多くて、でもちゃんとサラダやちらし寿司、蕎麦などもあって、揚げ物やクリームが苦手な母もたぶんそれなりに楽しんだでしょう、きっと。
私も珍しいものや美味しい蕎麦が食べられて満足。減量したいけれど普段孤食が多いので、せっかくの楽しいご飯は栄養!と楽しむのです。私の場合、寝不足とストレスは敵なので。いろいろな面で激弱なのです。それでも生きていくのに、折れない為に、慎重になれるっていうのは、幸せなことだと思います。

自分を回す為に、楽しむ為に、生きるために生きる。

そしてショッピング。新しいカーディガンを購入。
私の持ち物は、母の影響を受けたものが多い。自分がどんな人間なのか考えたい今、私は自分のファッションも見直したかった。買い物メイトが母というのは問題のような気もするけれど、それだけで揺らぐ私ではなかった。

「買ってもらう」よりも、自分で購入することはずっと気分がいい。自分のお金の使い方を自分で決めて優先順位をつけてやりくりする。社会人にとって当たり前のことでしょうが、ストレス解消に繋がるのを感じます。「お金を使う」って自分を出すことだと思うのです。

「誰かにあげる」を言い訳に買い物する。という感覚に共感される方はいらっしゃるでしょうか。

例えばもし、「買ってやったのに」って後で主張されたりしたら、私、凄く嫌だと思います。もちろん時と場合によりますが。「自分が買いたかったから買っただけ」というのが本音なのです、私の場合。そりゃあ、「プレゼント買わなきゃ」って用意したり、「お土産なんてまあ、気が利く人!」と思われたいから買ったり(マナーだからとか)、いつも率先してプレゼントしたがるわけではないけれど。なんとなく、これを渡したくなった、とか。

好意を示したくなった。したいから、した。
頭を撫でたくなった、抱きしめたくなった、そういう、愛情の延長というのなら、潔くあるべきですよね。

なんて、恋愛なんてもの未経験なのですけど。
恋をしたいものです。あれは素敵なものだと聞きますから。

人間関係がうまくいくって、示した自分が受け入れられるってことだと思うんですが・・・
いろんな人に、自分自身で「いいな」と思うものを渡したいです。
そんな人間になりたい。
おやすみなさい。

独り言やめたい

疲れちゃった。
独り言が多いって言われる。落ち込んだ。
完全に変な奴じゃないですか。
友人には、面白がってる人もいるんですけどね。一人コント。
私、気持ち悪いんだろうな・・・でも、気持ち悪いやつに「独り言多いね」なんて言わないかな・・・?
自分が人とは違うってことを指摘されると凄く怖い。
ずっとずっと変な子だったから。よく仲間はずれになってた。同時に、好かれてもいたはずなんだけど。
個性として残したい。私を面白いって言ってくれる友達がいるし、好きって言ってくれる友達がいるし、私が、変な私を好きだから。
でも、やっぱり凄く怖い。

そして、私は、自分が「変なこと言ってる」って気づかない人は苦手。
コンプレックス、なのかな・・・?変の捉え方もそれぞれとは思うけれど。
意外にも朝は目覚ましが鳴る前に起床。昨日たっぷり寝ておいたからか。

今日は夜にも少し時間が出来るはずなので、朝の話題が済んだらもう一度、書き加えて投稿予定。

前回の言葉通りインドの話でもしましょうか。

最初のインド旅行は大学二年生になる前の春休み。十年の付き合いになる親友と、学生ツアーに参加。私には初めての、家族同伴無しの旅行。とは言っても、インドに単身赴任中の父に携帯電話とお金(ルピー)を初日に渡してもらったのだけど。我々二人。なんという優遇。

観光地を巡る中で、タージマハールやガンジス川など有名どころも訪れましたが、(タージマハールのあるあアグラは、発熱で私は留守番でした。二回目の旅行で訪れました。)どこに行っても物売りが声をかけてくる。観光客と見ればすぐ群がってくる。
日本では見ない光景。「お金が欲しい」っていうのが、伝わってくる行為だと思う。そういう心を日本では、少なくとも今は、隠そうとすると思う。
私は、そんな人々の様子を「直球過ぎる!」と快く笑いましたが、決して馬鹿にする気にはなりませんでした。行為が生きることに直結していると感じたからな。とにかく、生きている人々を、人間的で美しいと思ったから。

各所訪れた後、空港のあるデリーに戻った時、都市が持つ独特の空気に、日本に近いものを感じて寂しくなったのを覚えています。

お腹を壊したし熱も出したけれど、インドは私にとって、もう一度訪れたいと思える土地でした。

続く、かな?
明日も早いので、今日はこれまで。フィールミレンゲ

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