釣道楽山道楽

山・川・海・・自然三昧

無題

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積もっちゃいました

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養殖場からの眺め、今朝です。

用事があったので、写真に見える奥の山を超えて鳴子まで行ってきました。

道路の雪は10cmほどでしたが、ぐちゃぐちゃの路面でした。

昨日のうちに冬タイヤに替えていてよかった。

予報では、寒さは今日まで。明日からは平年並みにもどるそうです。

こんなことが何回か繰り返されて・・・本格的な冬になる。

雪かき・・・いやだなぁ〜〜〜

真っ赤っ赤

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昨日の午後5時半頃、養殖場から見た西の空です。

きれいな夕焼けでした。が、今日はあさからドンヨリ。

予報では午後から雨となってましたが、降りませんでした。台風が来ていたはずですがどうなったんでしょう。

無理やり

9月3日に左膝を負傷。

たかをくくっていたら悪化。1週間後の10日に入院となり、今日退院して来ました。

ホントは明日の血液検査の結果によって、よければ明後日ということだったのですが、昨日の台風直撃で養殖場のことが気になり(人を頼んで管理はお願いしていたのですが)矢も楯もたまらず、渋る医師に無理を言い、今日退院しました。

お医者の先生には失礼だったとは思ってますが、魚が心配で・・・

怪我のことをくどくど書いてもしょうがないので・・・カット。

まだ「松葉杖」の生活ですが、とにかく「復帰」しました。

ヤマメの採卵も迫っており、やることはいっぱい。

できる範囲でこなしていきます。

アユ釣りは・・・今シーズンは終了。

肉体的な休養は充分・・やる気は満々です。

入院中にご心配をおかけした皆様、ありがとうございました<m(__)m>

養殖場の面倒を見てくださったNさん、Hロシさん、echoさん、K司さん
ありがとうございました<m(__)m>

まだ続きますか

昨日、鳴子ダムの放水量が80トンと書きました。

今日になって天候も小康状態・・で、放水量も50トン台に減ってきたのです。

ここままなら・・・と思ったのですが・・

甘くはないですな。

今現在120トンに増えてました。

少なくとも、私の記憶の中では、こんなに雨が続くのは過去に例はない・・・と思うのです。

でも思い出しました。40年以上前。

私が小学校の5年か6年の頃、当時、木製のリンゴ箱にビニールを貼って、水槽を作り魚を飼ってました。10個以上はあったと思います。

魚はすべて鳴瀬川でつかまえたもの。

オイカワはすぐ死んでしまうのでダメだったような気がします。その他、

ウグイ、フナ、コイ、ウナギ、カムルチー(ライギョ)、メダカにドジョウ、タナゴにザリガニ等々。

その時も7月に長雨が降り、水槽の水があふれてウナギが脱走。祖父から「ウナギは脱走するから網をかけておけ」と言われ、そのとおりにしていたのですが、箱からあふれるほどの水のために脱走されたのです。

縁の下に逃げ込まれて、捕まえるのに苦労しました。

そうだ、あの時も連日の雨だったなあ・・と。

あれから40数年・・・いまだに魚を飼ってます。

中総体

先週の土・日と地区予選がありました。

我がチームは初日の予選リーグで敗退。2年生主体のチーム。なんとかしようとあれこれ策をめぐらしたのですが、「付け焼刃」ではなかなか・・・

惨敗ではありませんでしたが・・・・完敗。

秋の新人戦に向けて・・・・やり直し。

翌日の決勝トーナメントは見ごたえがありました。高校の時のK先輩率いるI中の活躍はすばらしかった。このK先輩、私にとっては数少ない「尊敬に値する」指導者です。
現役の時はガッツリ鍛えてもらいましたし、チームを指導するようになった今も事あるごとにアドバイスをもらっています。どんなことでも真剣に教えてくれます。

我がチームと同じ2年生主体です。が、うちと違うのはみんな小学校からやってるということ。この「差」は大きいですな。

実はこのI中、2年前の中総体で我がチームが勝利して「ミニバス未経験チームがミニバス出身チームを破る」という悲願を達成した相手です。

当時K先輩はミニバスのコーチをしていたのですが、「あそこ(我がチーム)に負けているようではどうしようもない」とばかりに、中学の指導も始めたのです。

あっという間に手も足もでないチームにしてしまいました。

話がそれました。

準決勝で強豪チームを力でねじ伏せ、決勝戦はKD中が相手。ミニバスが盛んな地区の強豪校です。
各学年9名ずつ、総勢27名の恵まれたチームです。

I中は3年生1名、2年生5名、1年生2名の計8名。

1Qは20−6でKD中が14点リード。このままズルズルと・・と思ったのですが、そこからが違いました。あらゆる作戦を駆使し、2Qで5点差まで追い上げ3Qで3点差。

メンバーチェンジのやりかたに、思わずうなってしまうような玄妙さを感じました。

逆転するか・・と思ったのですが・・及びませんでした。

ギリギリ、イッパイイッパイのゲームではどうしてもファウルが多くなってしまいます。
メンバーの少ないチームの限界だったのでしょうか。

5点差でKD中が優勝しました。

この試合からは学ぶべきことがたくさんありました。自分なりに消化し我がチームに合った指導法を考えたいと思ってます。

どうしても一言言っておきたいことがあります。

優勝したKD中、たしかに強いチームでした。が、試合運びに「?」が残りました。
勝敗以前の問題です。


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