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春の陽気さに誘われ自転車に乗り近隣を散策して来ました。時の移ろいの速さに
驚くばかりでしたーーー。あちこちで、花ミズキが咲き街路では色とりどりのツツジ
が咲き誇り、またフジやボタンの花等も目にすることが出来ました。
この連休中に本格的にツツジやフジ見物を考えていましたが訪問時期を早めないと
見頃を過ぎる恐れがありそうな状況ですネーーーー。
まだ「八重桜」が満開に咲いていた
花ミズキ
見事に咲き誇ったフジの花
ボタンの花
色とりどりのツツジたち
以上
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無題
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前回は「かわさき楽大師まつり」での「よさこい踊り」をステージで見物した様子を紹介
したが今回はその続編で、川崎大師表参道でのまじかに見た「よさこい踊り」の迫力ある
演技のいくつかを紹介します。軽快な音楽にあわせ、エネルギッシュに躍動する若者たち
の雄姿は迫力満点で、こちらも若返った気持ちになり熱く燃えてきますーーー!!
「仲見世通り」での演技
次に移動して表参道での演技を紹介します
以下「早稲田大学ー踊り侍」の演技
「天空しなと屋」の演技
「七福よさこい連」の演技
「東京学生ー生っ粋」の演技
「勢や」の演技
以上
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川崎の「川崎大師」周辺で20、21日、「かわさき楽大師まつり」が行われ、よさこい踊りや
ダンス、音楽等のステージショー、プロレス等賑やかなイベントが催されたーーーー。
よさこい踊りは全国から集まった56チームが出場、個性あふれるエネルギシュな踊りを
披露した。今回はメインステージでのよさこい踊りを次回は演技者と観客の距離が近い
表参道での踊りを紹介します。 迫力満点のパフォーマンスをお楽しみにーーー!!
「川崎大師」近くの大師公園がメイン会場
多くのチームが踊りの練習をしていた
うしく河童鳴子会
そらいろ
百物語
葵
踊りやん祭
祭ーWAーWA−よこはま
以上
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13日、既報の通り上野公園で八重桜見物をして、その後浅草へ移動して、午後から
浅草観音うら一葉桜まつり「江戸吉原おいらん道中」を見物することとした。
約1時間前に会場の一葉桜、小松橋通りに到着したが大勢の人でいっぱい、身動き
できない状態の中、悪戦苦闘してなんとか見物場所を探し出した。
約30㎏の衣装に身を包んだ太夫(花魁)が伝統の外八文字を描きながら八重桜の一葉桜
が咲き誇る会場を手古舞、禿、振袖新造などを引き連れて練り歩く様は圧巻で、見応えが
あったーーー。江戸情緒を今に伝える華やかなイベントでした!!
浅草寺
仲見世通り
浅草寺境内で休憩 遠くに五重塔、宝蔵門が見える
会場前の公園で満開の八重桜「一葉桜」を見物!!
会場の一葉桜、小松橋通り
道中の披露まえに「狐舞」が披露された
高張ちょうちんを先頭に「おいらん道中」が始まった
手古舞、禿、振袖新造を引き連れて花魁(太夫)が登場
太夫は最初に「藤浪」 次に「象潟」太夫が練り歩くーーーー。
「藤浪」太夫
次に 「象潟」太夫が登場、練り歩く
「象潟」太夫
一回目の道中終了後ステージで踊りの振舞いや撮影会が行われた
以上
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(純白の上品な八重桜ーー白妙)
前回は上野「不忍池」周囲での八重桜見物の様子を紹介したが、今回はその続編で
「上野恩賜公園」での八重桜見物の様子を紹介します。
特に「清水観音堂」横の広場では沢山の八重桜が見物でき望外の喜びとなりました。
振り返れば、今年の花見は早咲きの桜「河津桜」見物から始まり、長い間夢中になって
桜を追い求め、充実した桜見を過ごせ、また楽しい思い出も残せて大満足ですーーーー。
見事に咲いた桜達に感謝しながら、また来年会えることを楽しみに頑張っていきます。
上野恩賜公園
関山(カンザン)
ウコン
福禄寿
ランラン(蘭 蘭)
妹背(イモセ)
清水観音堂横の 枝垂桜
清水観音堂前の古木の枝垂桜
清水観音堂前にて
以上
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