|
さてさて、、
た〜さんからお借りしているアキュさん、ナンぞやらかしてしまう前にお返ししようかなと・・・ もうすでに梱包していたのですが、た〜さんところの引越しということもあり、忙しい中、送ってもエエのやろかと考え中、、、 た〜さん、、どうしましょ、、f ^^ ということで、アキュさんからの交換となるとっ ま、先に入手したオルトフォン、MC20とMC200 まぁ、とりあえずは1つずつ、ゆっくりと聴いてみてから考えようかなと^^ でっ まずはMC200から^^ / あは、、、 このカートリッジは軽いのか?? ウエイトを前までやってバランスとってみると、針圧がビミョーに足らん、、 前回の試聴の時にはワッシャを指掛けにぶら下げて試聴しましたが(笑)、、f ^^; 今回はそれでは不安定・・・ってことで、ナットを乗せました(笑) コレでちょうどエエ感じに針圧を掛けられました^^; ま、とにかく試聴♪ グレイトっ☆ うん、アキュさんとはやや違う、、 ま、感じは前回の試聴のときのまま・・・あ、、手抜きかっ(笑)、、 感じ的にはデンオンさんの301IIのような感じ・・・か?? それに少しだけ、高音につややかさ? それと少し丸いというのか柔らかというのかってな感じ ま、聞き流す程度にお考えください^^ / そして飾りにしかなってないペッパーさん KTさん曰く、アルトサックスがアルトっぽく聴こえるか?ということ。 おかげさまでウチではアルトサックスの音に聴こえた! ・・・・・ような気がする、、f ^^ ま、エエ感じ*^^* とまぁ、そんな中、新譜のレコード☆ ジャケにはナンも書いてないのでわかりませんね、、^^; Tonu Naissoo Trio Els Himma & Avo Joala 2014年3月20日発売 「500ユーロクラスの激レア・コレクターズ・アイテム! イースト・ヨーロピアン・ジャズの至宝、遂に解禁! 澤野工房諸作で絶大な支持を得ているエストニアのピアニスト、トヌー・ナイソーの処女作となる激レア10インチ音源に未発表の発掘音源を加えた衝撃の1枚がリリースです! トヌー・ナイソーの初リーダーアルバムとなる1970年リリースのメロディア盤。1968年、若干17歳の時に吹き込まれ、2年の歳月を経て世に送り出されたオリジナル盤は、海外市場でも500ユーロクラスの激レア・コレクターズ・アイテムとなっている10インチ。更にオリジナル盤と同じ並びで収録された全7曲に加え、Tallinn Jazz Festival 67、68の未発表/発掘ピアノトリオ音源を5曲収録した衝撃の一枚。現在のトヌー・ナイソーの演奏とは違い、60年代の東欧らしい仄暗さを纏い、儚げで繊細なタッチの中に煌めく、なんとも力強く、エネルギッシュな輝きを放つ。ピアノのメロディが際立つアンサンブルを聴かせてくれるトリオでの演奏を中心に、エストニアのジャズ・ボーカリストEls Himma が「Come Ever Up To My Joys」でゲスト参加。 Avo Joala のフルートを加えたカルテットの演奏が2曲収録されています。」 Tonu Naissoo (p) Juri Pliznik (b) Eino Tandre (ds) Avo Joala (fl) Els Himma (vo) Toomas Tiits (ds) Aleksander Samohvalov (b) 1968年録音 1.The Opening 2.Shall I See You Again 3.Boy And Girl 4.A Journey Into The Unknown 5.Come Ever Up To My Joys 6.Haapsalu Town 7.Two Old Women 8.Little Monica * 9.Rhythmograms * 10.Vortex * 11.Misty Bay * 12.Repetitio * *CD release only とのこと。 ↓コチラで試聴ができますぅ^^ノ この方、以前からCDは1枚だけ持っていた。 エエ感じだが、他に入手することもなかった。 ただ今回は「アナログ盤限定発売」というのに惹かれて、発売前にCDと合わせてポチッとしていた。 ただ、年度末の宅急便遅延に巻き込まれたからか? それとマルチバイ商法にヤラれて、他にもアナログ、CDといくつかオーダーしていた。 で、発売日から少し経って27日にHMVから「入荷済みから発送しますか?」メールが届く。 すぐさま「あったしまえやん」と入力したが、ソコから数日経っても「発送準備中」のまま変わらん、、 そして3月30日「発送完了」メールが来たが、、、 またソコから「発送 センター預かり」のまま、一向に変化が無い・・・ で、、ようやく4月の4日、無事に受け取れました、、^^; とまぁ、やっとの思いで届いたブツ ワクワクしながら開封・・・ あ、やっぱ輸入盤、レコードが白い紙?にそのまま入ってる、、^^; ま、見た感じキズは無かったのでホッ、、、 で、早速の試聴♪ うん、ナンか持っていたCDとは少しイメージが違うように感じるが、とても明るくて楽しい演奏♪ 気分転換にボーカル入りやフルート入りもあり、とても楽しめる内容だと思います*^^* で、アナログぅ〜もエエですが、CDの方もエエ音なので、曲数の違いも考えると両方の入手をおススメいたします^^ / |
全体表示
[ リスト ]




oguさん、おこんばんはですぅ♪
このトヌーさん、oguさんところのシステムでブイブイ鳴らしてホシィですよぉ〜^^ /
2014/4/9(水) 午後 9:41
ごまりさん、おっこんばんばん♪
おぉ、、今宵はマジメなコメントではないですかっ(笑)
そう、ジャケもエエ感じですしねぇ〜
曲数の多いCDがおススメです^^ /
音の方もバッチリっす☆
2014/4/9(水) 午後 9:43
KTさん、おつかれさまですよん♪
いや、、
アキュさん、たまにヤホーで出品されてますが、ハイハイ堂の過去ベースとは比べモンにならん値段><、、、
ナンぞやらかしたらワタクシ、どないもできません、、(汗、、、
いやいや、、、
しょせんワタクシの耳ですから、、
若いおねぇさまの声にしか反応しない耳ですし、、*^^*v
2014/4/9(水) 午後 9:45
こばさん、おこんばんはでございまするぅ〜♪
いやぁ〜、ジジイさんは周りから言うてもどうなるお方ではありませんからねぇ〜
ソッ、、と見守るしかありません^^
ワタクシなんぞに「アノ」ジジイさんをどないかできるワケありません(笑)、、
2014/4/9(水) 午後 9:46
杉ばあ、おっこんばんはでございますぅ♪
そうそう、このカタチでまず目を引き付けられますね☆
音の方はさすがのオルトフォンっていうところでしょうかっ^^ /
いやいや、このナットは「超強力」両面テープなので、ゼッタイに落としません(笑)
逆にっ
はがそうとすると、カートリッジを壊してしまう可能性も(笑)
でないとこの両面テープのパッケージの謳い文句、ウソになります^^v
はいぃ〜
ナカナカ面白い演奏でしたよぉ〜
ナニか機会があればぜひっ^^ /
2014/4/9(水) 午後 9:51
元新潟のUさん、おこんばんこですぅ♪
おぉ、、お上りさんに負けましたかっ(笑)
2014/4/9(水) 午後 9:52
こんばんは。
後半のアナログディスク、写真から最近はやりのCD付きアナログ盤かと思いましたが、別々に買ったのですか。熱心!!
徹底して聴き比べてみよう・・・というわけではなく、両方楽しんじゃおうということなんですね。(*^-^*)
2014/4/10(木) 午前 0:58
こんばんは♪
此度のアナログ祭り、これからアナログを始める方、また、アナログの再始動を検討中の方(誰とは言いませんが・・・)の良き後方支援となるでしょう。
あっ!でもあの御仁はトンでもない方向へ・・・(爆)\(≧∇≦)/
新譜のレコード、ピアノを弾いているシルエットが、何故かビリー・ジョエルに見えました。
飲み過ぎで目がグルグルまわっているせいかもしれませんが。
はい、どうでも良いことでした(笑)ヾ(@゚▽゚@)ノ
2014/4/10(木) 午前 2:02
こんにちは。
MC200はどうも〜コンコルドに見えてしまうのは、
私だけでございましょうか?、
知ってる?コンコルド?♪───O(≧∇≦)O────♪爆☆♪
2014/4/10(木) 午後 4:54
澤野工房のヨーロピアンジャズですか〜
良いセンスですよね、も少し安ければ云う事無いのですが・・・・
2014/4/10(木) 午後 7:44
たっちんさん、おこんばんはですぅ♪
ははは!
今ドキはCD付きアナログ盤ではなく、ダウンロード付きアナログ盤ですヨッ^^ /
せっかくの発売なので入手したいのはアナログですが、良く聴くのはCDですからねぇ、気になったヤツはやはりCDでないと、、f ^^;
そうそう、気合入れても違いのわかるオトコではありませんので、両方を楽しく聴ければエエかなと、、
2014/4/10(木) 午後 9:25
仙人さま、おこんばんはですぅ〜♪
ははは、、
アノ御仁にはワタクシなんぞがどうのと言うたところでどうにもなりませんから、時の成り行きにまかせるしかありません(笑)
おぉ、、飲みすぎで目がグルグルでもコレほどの文字が打てるとはっ!
オデオだけでなく、スマホも仙人級なんですネッ^^ /
2014/4/10(木) 午後 9:27
ニャンコセンセ〜ぃ、おっこんばんばん♪
コンコルド?
飛行機のコンコルド??
左曲がりのコンコルド??
知らん?コンコルド?♪───O(≧∇≦)O────♪爆☆♪
2014/4/10(木) 午後 9:29
Izumiさま、おこんばんはでございますぅ♪
おぉ、、澤野さんところではないヨーロピアンジャズです(笑)
澤野さんとはまったくカンケイ無いそうです。
ぜっぷりんさんが申しております(笑)
そうですねぇ、、輸入盤の安さってのが一番の魅力ですからねぇ〜
ま、マルチバイ商法に何度も引っ掛かるワタクシが言うのもナンですが、、^^;
2014/4/10(木) 午後 9:31
MC200はこの価格帯では大変めずらしいボロンカンチレバーを採用した通称「コンコルド」でおます
いいでしょ?これ
2014/4/11(金) 午後 7:21
大王さま、ありがとうございました^^ /
相場も考えてのおススメ、そして大王がエエとおっしゃるのならばアカンハズも無いとは思っておりましたがっ
ボロンでしたかっ☆
独特な形が得をしてるかソンをしてるかビミョーなところがまたいいんですよね(笑)
ボロン、、と折ってしまわないよう気ぃつけます、^^;
2014/4/11(金) 午後 9:43
ハイ、折れたMC200を馬鹿な直し方をして聴いて居ます(;一_一)。
ヤッパリ少しビビリが出たりして居る様なでして(^_^;)。
でもお借りして間違えて?、故意に?(^_^;)折れている方を返しちゃったりしたら困るのでご遠慮致します(^^♪。
2014/4/11(金) 午後 10:30 [ east_bred ]
east_bredさん、まいどですぅ^^ノ
おぉ、、折れた針を直しましたかっ!!
スゴイっ
少しのビビりはご愛嬌です、使ってやれる満足感の方がナニよりですよねぇ♪
おぉ、、east_bredさんってそれほどのツワモノでしたかっ!!
ワタクシ、世の中のナンたるやを42歳で学べたような気がします(笑)
2014/4/12(土) 午後 9:48
この記事を読んだせいか、昔使ってたMC200(現在はボロンカンチレバー折れ)をもう一度聴きたくなって最近入手しましたよ。
カートリッジ軽いんですよね。私もセットに苦労しました。
2014/4/30(水) 午後 1:04
mini4312さま、おこんばんはですぅ♪
ははは!
ボロンがポロンはサスがです(笑)
あ、、そうか、、軽かったのか、、^^;
2014/4/30(水) 午後 9:35