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ユメタマとシェルパで行こう🎵
なかなかバイクに乗れない(T_T)
今日は強い台風7号が九州北部に接近した後に上陸するということで現在こんな感じなんですが五島列島はかなりヤバイなぁイメージ 13お仕事は大事をとって臨時休業となり自宅待機命令発動中
関東甲信は観測史上最も早い梅雨明けということですが地球は大丈夫なのかと少々心配してるところですイメージ 2先日キリスト教関連遺産が世界遺産にやっと登録されましたので去年のお盆に渡った野崎島について書き留めてみたいと思います
H29年8月14日
前日より小値賀島に滞在していたお嬢とやぎさんとわたしの3名は町営船「はまゆう」に乗るべくフェリーターミナルに7時前から移動を開始しましたイメージ 1野崎島に渡るには「おぢかアイランドツーリズム協会」に島へ渡る前日までに申し込みをして小値賀島からの町営船に乗船しなければなりませんちなみに小値賀島のフェリーターミナル内に協会はありますが野崎島施設利用料金1000円を申し込み時に支払いました
イメージ 3今回の最大の目的はあの教会建築の第一人者の鉄川与助氏が設計・施工したと言われる無人島の小高い丘に建つ「旧野首教会」を見学することにありましたイメージ 11現在のお金に換算すると総工費は約2億円くらいかかったそうですが建設費用を信者たちは食費等の生活費を限界まで切り詰めてキビナゴ漁などで資金を蓄えたそうですイメージ 26しかしながらその教会も現在では無人島と化した島の一部となってひっそりと佇んでいるのですよもったいないような気もしますがまさにこれは世界遺産に相応しい信仰がもたらした貴重な建造物じゃなイカ!イメージ 5
イメージ 4話は戻りますが町営船はまゆうは小値賀島を7時25分に出港して野崎島を15時10分に出る便しかありませんので絶対に乗り過ごすことは出来ないのですちなみにこの日はお盆の真っ只中でしたが20名ほどの渡航者がいらっしゃいましたイメージ 6野崎島に上陸して最初に予定者リストを元に人員の点呼をしまして何人上陸したかを確認しますその後「野崎島ビジターセンター」という近代的な施設に全員移動して見学の際の注意点や島でのルールを小さな冊子を頂いてそれに沿って教わりますがイメージ 29前日に「王位石」へ連絡無しガイド無しで見学に行った人が遭難しかかったらしくてヒルやイソヌカカ(吸血動物)に大量に刺されそりゃ大変だったそうですマジか怖い改めて無人島って危険だしワイルドなところなんですよねぇ勝手な行動は慎みましょうねぇ。。。
イメージ 7私達はガイドさんをお願いしてなかったので自分たちで見学ルートを考えて15時の船に乗れば大丈夫教会見学は後回しにして野崎港の側の野崎集落跡から見学をスタートしましたもちろん現在は無人なのですが当時の暮らしぶりをうかがい知ることができましたイメージ 12イメージ 27更に集落を進むと「サバンナ」と呼ばれる草原が広がってて野生の鹿が肉眼でも数頭確認できました無人島でこの景色はかなりテンション上がってきますよ空も広いし車などの雑音も一切無くて鳥の声と海の音しか聞こえませんイメージ 8イメージ 9サバンナを北上すると野崎火山火口跡が見える東屋付きの展望所がありましたが侵食された断崖付近一帯が赤く見えますので昔々火口であったことを想像できますねイメージ 10その先にはのこぎりの歯のような岬が軍艦に見えることから軍艦瀬と呼ばれてますが先日のテレビでは「ゴジラのしっぽ」と紹介されてましたがそっちのほうがしっくりきますよねイメージ 28このあたりの木々は海からの潮風をまともに受けるので陸地側に向かって傾いてるんですよねワイルドだろ〜
さて時間も限られてるので一度野崎集落跡に戻って教会のほうへ移動していきましょうイメージ 14海岸線沿いに丘を越えるような路を汗をフキフキ歩いていきますが突然視界が開けて野首海岸が目の前に現れますすごい海が綺麗ですイメージ 15透明度が高い海で波が無い日にだけ見えるという「そらふね」を見ることができましたがここは楽園なのかと錯覚してしまいそうでしたイメージ 16さらに歩くとおぉ待ちに待ったあの教会が見えてきましたイメージ 18ここで3人のテンションが一気にレッドゾーンに突入しましたそして若干ではございますがブローしてしまいましたイメージ 17無人島に建つ鉄川与助氏の最初に手がけたレンガ造りの天主堂
旧野首教会を訪れることができました感無量でございますイメージ 19このあといっぱい写真撮ったけどこの写真が一番わたしのイメージしてた天主堂に一番近いかなキリスト教の弾圧の歴史をまじめにお勉強すると五島の教会群は後世に残したい世界遺産だなと改めて感じた次第でございましたイメージ 20教会のすぐ目の前には野首海岸がありますが無人島のビーチということで海も砂浜もすごく綺麗なんですイメージ 21真夏の太陽の下でのども渇きますのでちょっと失礼いたしましてイメージ 22Tさん泳がないのと何度も言われたけどちょっと待ってね
イメージ 23それじゃいくわよ〜無人島最高じゃなイカ!オサーンのくせにはしゃいでしまいましたがたまにはいいでしょイメージ 24この日のために購入した防水スマホホルダーもなかなか使えましたがシーカヤックでも活躍しそうですねイメージ 25海で夏をこんなに満喫したのは何年ぶりだろうか何だか帰りたくなくなってきますよほんと・・・イメージ 30無人島の海を満喫したあとは野崎島自然学塾村を日帰り利用させていただきましてシャワーを借りてお昼ご飯を食べましたが宿泊も出来るみたいなので一度は泊まってみたい時間も残り少なくなってきたので丘の上から学塾村と教会とビーチを眺めましたイメージ 31旧野首教会は祈りの場としての役目をもう終えてしまったけれども信仰を貫いた信者達の精神とキリスト教弾圧の歴史を後世に伝えるという大きな役目を担った大切な建造物なんだなと改めて感じながら旧野首教会をあとにしましたイメージ 32島を出る船は先にも書いたとおり1便しかありませんが自然学塾に滞在して野崎島と旧野首教会を守ってる「前田塾長」が見送りに来てくれました無人島と書きましたがほぼ無人島という表現が的確かもしれませんね塾長いろいろありがとうイメージ 33次に訪れるときは日本のストーンヘンジと言われる謎の巨石「王位石」(おえいし)を目の当たりにしたいですイメージ 35イメージ 34野崎島に渡る為に佐世保港からクロスバイクを持ち込んで小値賀島に2泊3日しましたが小値賀島もとてもいいところでしたのでそのうち書き留めていきたいと思ってます

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H30年6月24日(日)
梅雨真っ只中ではございますが天気も回復しましたのでSPA直入で開催されたKCBMに参加してきました
イメージ 1大分県竹田市直入町って西の果てから地味〜に遠いので行きはオール高速利用で時間短縮を狙いました
イメージ 2朝6時に高速パーキング集合でしたが遅刻せずにみなさんお揃いになりましたでも路面もウェットでしたし途中霧も発生しましたのでスピードは控えめに坦々と一定の速度で湯布院インターを目指します
イメージ 3そんで予定通り10時前には会場入りして人が少ないうちに記念撮影をやっちゃいましょう今年のKAZEギャルは特にレベルが高いと思いましたがいかがでしょ鼻の下が伸びてますよ○面さん
イメージ 4おぉライム先輩もやっぱり来てくれたのね〜さっそくわたくしも1枚お願いしましたイメージ 16よく見るとマニキュアもライムグリーンじゃなイカ!小技が効いてて大変感激いたしました
イメージ 5お久しぶりのチョビオさんもやっぱり記念撮影ですよね〜
ライム先輩って何歳なのかはわからないけど熊本の方みたい
イメージ 6KAWASAKIのイベントなだけに緑色がいっぱいで異様な雰囲気でしたがわたしもライムグリーンなので問題なし
イメージ 7ユメタマ号の後ろには最近気になってる「H2 SX SE」えいちつーえすえっくすえすいーが普通に置いてあってジロジロと見てしまいましたが駐車場にとめてあるバイクを見て回るだけでも結構楽しいかも
イメージ 8思わずいろんな人にお会いできて楽しいひと時を過ごすことが出来ましたが帰りのこともありますのでイメージ 15じゃんけん大会や集合写真撮影を待たずに会場を後にしました
画像はかみなりさんから勝手に頂きました
イメージ 10帰りは下道メインのフェリー利用でしたが西の果てまではやはり遠いので早めに会場を出てよかったかもしれません
イメージ 9人のバイクにこっそりいたずらをしてた人は誰でしょうか
イメージ 11は〜い この人で〜す
イメージ 12ではさっそく事情徴収しますのでうしろに乗ってください
イメージ 13イメージ 18またお会いしましょうね〜しっかりお勤めしてくださいね〜
イメージ 14そういえば警察の方からこのようなパンフを頂きましたがスピードは控えめに安全運転でこれからもバイクライフを楽しもうと改めて思いましたイメージ 17

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例年5月と6月は仕事が落ち着いてぶらぶら遊んで幸せに暮らしてるんですが今年はおかげさまで何故か大忙しでございましてブログも全く更新出来てませんでしたね
本日6月になって初めてお休みが取れましたので5月末に行った壱岐のことについてサラサラっと書き留めてみたいと思います
H30年5月26日(土)
先週末に四十九日の法要も無事に終わって自分の中で一区切りついた5月最後の週末以前から予定してた壱岐の島へ「忌明けリフレッシュ休暇」と題してシェルパ号で突撃よ〜と思ったら朝から土砂降りだったので「農道のポルシェ」に急遽変更イメージ 1唐津東港で手続きを済ませてポルシェごと始発便に乗り込みますが運転手以外の同乗者は遠洋航路のルールで別々に乗船しないといけませんのでまたあとでね〜みたいな感じのオサーン4人ぜんぜん美しくないよねぇ
イメージ 2しかし壱岐までのフェリーは毎回思うんですがちょっと高いような気がします考えてみると格安料金にしてどうぞどうぞ乗ってくださいなという訳にもいかないでしょと自分に言い聞かせて強引に納得しかしこの船は古いけどほんとに大丈夫かいな・・・と思いながらももう6回ほど乗ってますイメージ 3始発便は10時半ごろ壱岐の「印通寺港」というところに到着するんですがお昼ご飯までいつも何をして遊ぶか悩みます今回は壱岐初体験のお2人がいらっしゃいましたので壱岐観光と言えばココでしょといわれる「猿岩」に行ってみましたイメージ 5猿というよりゴリラっぽいですがそんなことはノープロブレムでございまして景色がよければそれでいいじゃなイカ!イメージ 4予報どおり天気も急激に回復してきてホントはバイクで来たかったね〜というセリフが喉元まで出掛かってるのをそれぞれが必死に我慢してるのが笑えますイメージ 6離島の空や海は本土とは違ってまた格別でしてできればオフロードバイクで渡ることをオススメしますイメージ 32前回シェルパで渡ったときはこんな感じだったけどこのときは自転車で渡ったツワモノが居た様な気がしますがほんとは変態なのイメージ 33そのツワモノさんもさすがに次はバイクで渡ってきたり〜イメージ 34やっぱりオフ車っていいよね〜でもユメタマ号も好きイメージ 7イメージ 8脱線しましたが猿岩とセットでオススメなのが「黒崎砲台跡」ですが戦時中の軍事遺構を目の当たりにすることができます毎回ですが皆さんオレの砲弾は何チャラだ〜と言いながら記念撮影しますが十分想定内イメージ 9イメージ 10壱岐って実は長崎県なんですが知ってますか県下最大の前方後円墳であるところの「双六古墳」が壱岐の島に存在してますしそのほか城跡や神社も点在してますので歴史に興味がある方にもご満足いただけるのではないかなそんな難しいことには無縁のオサーン3人は楽しければそれでいいんですイメージ 11古墳で興奮してるオサーン(ヤギさん)が居ましたが十分想定内そろそろ腹が減ってきたから移動することにして古墳に置いていこうかなイメージ 12イメージ 13いつもは郷ノ浦の人気のお寿司屋さんで海鮮丼を頂くのがパターンになりつつありましたが今回は違うところに行ってみましたよお店の中は舟形いけすがあったり目が光ってるタコが飛んでたりして活気があってお客さんの目を楽しませてくれる感じですねイメージ 14イメージ 15イメージ 16ウニはあとでイベントで食べれるのでパスね壱岐の魅力はその新鮮な海鮮類と言っても過言では無いせっかく離島に遊びに来てるんだからここは奮発してわたしの1週間分の食費くらいの「特選海鮮ド〜ン」を注文してみました〜ヤギさんビール飲んでいいね〜いいね〜旨そうやなぁそうわたしは今日はハンドルキーパーなんです宿に着いたらいっぱい飲むからいいもんね〜イメージ 17イメージ 18というわけで定番ルートですが「はらほげ地蔵」を見学し〜のイメージ 19イメージ 20近年パワースポットとして注目されてる干潮時のみ参道が現れ「日本のモンサンミシェル」とも呼ばれる小島を見学したりしていよいよ本日のメインイベントの「ウニかき体験」に向かいます
イメージ 21ここに宿泊するのはもう5回目くらいになるかな毎回いろんな出会いと別れがあるけど何度泊まっても居心地がいい宿ですイメージ 22この日の混合ドミトリーは2家族で貸切状態の満室でしたので和室と洋室を一部屋ずつ押さえてもらいましたが鍵付き個室で早朝起きて出かけても他の宿泊者さんにご迷惑をかけないところはナイスイメージ 23リビングで少しマッタリしましたがここが一番落ち着きますしオーナー夫妻やヘルパーさん達とカウンター越しに会話が出来るのでいわゆる特等席ですイメージ 24さて時間になりましたので本日のメインイベント「うにかき体験」始めましょうってことでまずはウニを割る係りとウニをかき出す係りに分かれるんですがわたしはウニをかき出してその場で食べる係りなので薄手の手袋を装着しました
イメージ 25海女さんの美人女将さんに手順を優しく教えていただいていざやってみるとこれが結構細かい作業でして1つのウニからはほんのちょっとしかかき出すことができないんですイメージ 26私達がすし屋なんかで何気に食べてるウニって実はこんなに手間がかかってる食材なんだねぇ料金が高いのも納得ダ〜ウニをコッソリ食べて日本酒を飲んでるとやちよちゃんと目が合ってしまったじゃなイカイメージ 27はいそれではやってみたかった「ウニ星人」な記念撮影
もうメチャ楽しすぎで10歳は若返ったに違いない
イメージ 28夕飯まで海を散歩したり写真を撮ったりして離島時間をそれなりに満喫して夕飯会場に着席したころにはすでに出来上がってたような気もしますが全て予定通りでございますイメージ 29何を食べたのかよく覚えてないけどバーベキューだったような気がしますが宿のリビングがやっぱり落ち着きます2次会の最中からウトウトし始めてお先に寝てしまってごめんなさいイメージ 30初日はだいたいこんな感じでしたがバイクで渡らなくてもそれなりに楽しめることも実証できたし皆さんのおかげで充実した1日になりました2日目に続くかも
イメージ 31今回はカメラマンのM様同行の旅でしたので氏の写真をほとんど使わせていただいております

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先週末に四十九日の法要をとりおこない、おかげさまでその後の納骨も滞りなく無事におわりましたそもそもうちには仏壇が無かったのでどんなのがいいかなと仏具店に見に行ったりもしましたがどれもイマイチでしっくり来なかったんですよねぇイメージ 1結局ネットで現代風なものをチョイスしましたがLED間接照明付きでこれならインテリアにうるさい母も納得してくれるだろう本棚の上に乗っけてちょうど良いサイズでリビングに設置しても違和感が無いじゃなイカ!イメージ 2掛け軸と本位牌はクリスタルのものをオーダーして位牌の背景には桜の絵を入れてもらいました四十九日の法要に来てくださった住職もガラスの位牌は初めてですよと少々驚いていらっしゃいましたよんイメージ 3ろうそくですが京都の職人さんが1本1本手書きで絵を書いたという「絵ろうそく」とかいう和蝋燭を投入してみましたがまじまじと見ると確かに作りも丁寧でいい仕事してますねイメージ 4仏具は7色に輝くというレインボークリスタルで統一しましたが角度によっていろんな色に見えるので飽きが来ないんじゃないかなおりんはキン○マみたいな半円形の球がゆらゆらとゆれてガラス製のリン棒の球で打つと「チーン」といい音を奏でてくれます
忌明けして一応はひと段落しましたがいろんな意味で今年と来年は大きな変化の年になりそうな予感しかしながらどうぞ変わらずお付き合いよろしくお願いします
コメント欄は閉じますがナイス!押してもらうと元気になります

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先の記事の通り忌中ではございましたがGW前半は天気も良さそうでしたし周りの方々の勧めもありまして気分転換も兼ねて鹿児島まで1泊でツーリングに行ってきました
H30年4月28日(土)
久しぶりの泊まりのツーリングということで気分も高揚していたのでしょうかいつもより早く目が覚めてしまいましたしっかりと準備を整えて予定通り朝5時半に出発朝晩はまだまだ肌寒かったのですが昼間の気温を考えて今回はメッシュジャケットにインナーの装備で乗り切る作戦結局はネックウォーマーとグリップヒーターにも手伝ってもらって集合場所を目指しましたイメージ 1
初日のルートはザックリとですが天草縦断コースで2回フェリーに乗って鹿児島入りして無料高速と広域農道をつないで気になる枕崎の茶畑展望台を目指す計画イメージ 2
最近話題になってるのかは不明だけど枕崎の茶畑の一本道が絶景でしてネット検索するとヒットします
詳しくはこちらイメージ 3
イメージ 4素面ライダー2号さんと予定通り島鉄フェリー8時発の便に乗り込みまして天気もいいしテンション上がってきました
イメージ 5鬼池港に到着すると天草四郎像が綺麗になってるじゃなイカ
「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」が6月には世界遺産に登録されるので四郎さんもそりゃあ綺麗にしとかなきゃですよねイメージ 6
次の船まで少々時間があるので天草瀬戸歩道橋を眺めながら朝ごはんを食べてるとサイレンが鳴ってついに遂に〜
イメージ 7もう今回で6回目くらいだったけど橋が稼動する瞬間に立ち会うことが出来てとても感動しました今回のツーリングは何だか全てがうまく行くような気がしました(またもや気がしただけでした)
イメージ 8天長フェリーで中田港〜諸浦港に渡っていよいよ鹿児島入りしましたが渡った先でやっぱりヤギさんが待ち伏せしてましたじゃあ、あとは任せたよ
イメージ 9というわけでこの日のお昼ご飯は出水駅前のカレー屋さん「刻音」に決めてありました
イメージ 10家庭のカレーをアレンジしたような仕上がりでしたが居心地も良くて大変美味しく頂きましたセットのコーヒーもありがたいサービスでまた近くを通るときはリピートしたいですね
イメージ 11広域農道や県道をつないで謎のステルス走行夕方には茶畑が眼下に見える枕崎市の「中原公園」に無事に到着しましたネットの通り1本道がどこまでも続いてる画が見えましたここは気に入ったイメージ 12
よく観ると開聞岳もうっすらと観えてましたがとてもいい景色
さあ早く宿に着いて一杯やって砂風呂で溜まった毒素を出し切りましょうイメージ 13
GW期間中は混雑を避けるために写真撮影は禁止となってましたので画像はイメージですが1杯飲んで砂風呂に埋まると出てくるときにかなりヨロヨロってなりますけど
イメージ 14実は居酒屋「たまちゃん」も宿のオーナーさんに予約してもらって至れり尽くせりで幸せですよね〜乾杯〜ちなみに週末は予約しないと入れないほどの人気店なんです
イメージ 15かつおの「腹がわ」がわたしは大好物なのですがかつおのたたきも刺身もウマウマで黒豚とんかつやら鶏さしも注文したかもしれませんが宿代より夕飯代金のほうが高かったのは十分想定内でございました
イメージ 16最近は冷酒がお気に入りのようでして明日は起きれるのか心配だったけどいつものことなので深く考えないようにしてすっかり楽しんでしまいました 続く

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