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ユメタマとシェルパで行こう🎵
インフルエンザにかかりました!
インフルエンザA型感染で今日も自宅待機中ですがさすがに軟禁状態も飽きてきたところです
先々週の雪山登山の時に簡単な打ち合わせはやぎさんと済ませてあるんですがイメージ 29第21回:しまなみ縦走2018の開催日も決まったことですしそろそろ準備を始めなければなりませんというか3月24日ってあと2ヶ月くらいしか時間が無いじゃなイカ!
ちなみに去年のイベント参加表明の記事はこちら
イメージ 1去年は自転車のイベント自体も初めての参加でしたがウェアとか練習とかの準備がイマイチだったような気がするので今年は万全の態勢で臨みたいところです
ちなみに去年のダイジェスト記事はこちら
3月の終わりと言えど海風が冷たくて終始寒かった印象が残ってますのでしっかりと防寒対策をしたいですねイメージ 2すぐに練習に入りたいところですがインフルで動けないのでもう一度去年の工程を振り返りながら心の準備から始めたいと思います

前日の夕方から2台のバイクを積み込んで夜に出発は前回同様になるかと思いますが
イメージ 3去年は中国エリア周遊パスを上手に利用して結局のところ夜中ずっと走り放しで途中徳山で気分転換に下りて周南のコンビナートの工場夜景の撮影を朝3時ころやってました
イメージ 4そして夜も明けて尾道インターに朝6時ころに着いたように覚えてますが仮眠もせずにせっかくだからと千光寺まで登って尾道の町を見下ろして旅気分を満喫この時点ですでにかなり疲れてたかもしれません今年は船で渡って仮眠しようと書きながら強く思いました
イメージ 5千光寺見学&散策だけでは満足できずに「石鎚山レプリカ」登山に挑戦するも営業時間前で門が閉まってました命拾いしたような感じで結果オーライだったかなぁ
イメージ 6下山して車を市営駐車場に置いてバイクを下ろして準備万端かなこのときのスタートは「尾道U2」でしたがどこからスタートしてもいいみたいなので今年は今治側からスタートしようかと思ってます
イメージ 7尾道から向島までは交通事情の関係で渡船が一般的ですもちろん通学中の学生さんやご近所の方々も普通に乗船しますので生活感が溢れてて映画で見たことがあるような雰囲気でよかったですよ
イメージ 8向島に渡ると因島大橋に向けて走りだしますレースではないので疲れない一定のペースで走るように心がけますがさすがにクロスバイクでカーボンロードバイクと並走するのは少々きつかったのでもっと足を鍛えるかロードバイクを増車するか悩むわ〜
イメージ 9後ろの橋が因島大橋ですが人と自転車と原付バイクは橋の下を通るので普段なかなか目にすることができない景色を見ることができますよ渡ってすぐに楽しみにしてた「はっさくや」に突入します
イメージ 10はっさく大福をその場で頂きましたがメチャ美味しいので何個でも入りそうな感じお土産もしっかりゲットして幸せでした
イメージ 11画像は因島のチェックポイントですがここでも地元のボランティアの方々がはっさくやドリンクを無料で振舞ってくださいます
人の温かさを感じますがここでもはっさくをまた食べたかもイメージ 13
イメージ 12ここで一旦尾道に引き返しますがその前に向島に美味いサイダーがあるということでまたまた寄り道してお腹がチャプチャプなってきたような気がしましたが自転車漕いでるからまあいいかな
イメージ 14お昼ごはんはイベントから一時的に離れて尾道ラーメンの人気店に行ってみたけどやっぱり並んでましたでも負けずに並ぶよ
イメージ 15スペアリブラーメンだったかを注文してみたけど濃厚でこってりした感じだったように記憶してますお腹もいっぱいになって少々眠くなってきたところでイベントに復帰するべく車で大三島の道の駅「多々羅しまなみ公園」まで移動しましてここのパーキングエリアに駐車して仕切り直し
イメージ 16瀬戸田地区はレモンが有名みたいですのでもちろん寄りますがさっきから食べてばかりのような気がしてきますが
イメージ 17焼きたては2つで終わりですと言われて慌ててゲットしたレモンケーキがまた美味しいじゃなイカ!
このあと偶然会った「ともにいさん」は食べれなかったみたい
イメージ 18このあと生口島から「岩城島」へ定期船で初めて渡りましたが渡った時点でヨロヨロなってましたのでやぎさんは積善山ヒルクライムにワタシはシーサイドツーリングに分かれて出かけました
イメージ 19イメージ 20岩城島にも造船所があったり人が全然居ない島の道があったり知らない島で初めて見る景色それなりに楽しかったですよ
イメージ 21夕飯は瀬戸内の海の幸がたくさんでちょっと贅沢したかもしれませんが明日への活力ですかねいっぱい走ったので良しとしておきますがこの日はすぐに寝てしまったかもしれません
イメージ 22次の日は早朝の船で伯方島に渡って再びコースに復帰しますが伯方島から大三島の道の駅多々羅に置いてある車を目指します
イメージ 23伯方島のしまなみ造船のでっかいタンカーに驚きましたがまたここは立ち寄りたいスポットです道路のすぐ横でこんな目の前で見れるところって珍しいんじゃないのかな
イメージ 24道の駅よしうみいきいき館に車ごと移動してコスチュームチェンジして今から渡る来島海峡大橋を見上げますが下から見てもすごい迫力でしまなみのハイライト的な場所ということでテンション上がってきます
イメージ 25橋の上はソコまで広くないしイベント参加者が多いので並走したり無理な追い越しなどはマナー違反ですのでそれなりに気を遣って走らなければなりませんでしたが無事に来島海峡大橋を往復して参加賞も完走賞も頂いていいイベントだったと思います
イメージ 28
サンライズ糸山のチェックポイントから今治に下りたところにまたもや造船所があるので立ち寄ってみましたがここにも造船の街の風景が広がってました
イメージ 26帰りは周遊パスを最大限に使おうということで広島県の府中市まで走ってB級グルメ「府中焼き」を食べましょう
イメージ 27いわゆるお好み焼きですが超〜マイウ〜でござった
まあこんな感じで振り返れば食べてばかりの楽しいイベントだったんですが今年は大分から四国に船で渡ってしまなみ海道を1日で全線走破して次の日は本物の石鎚山に登りたいなと予定してます
しまなみイベント参加があくまでメインですがその前後の工程を考えるとかなりの体力と精神力が必要とされそうですねぇ
今のうちからまじめに取り組もうと思いますのでよろしくお願いします

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H30年1月20日(土)
県内インフルエンザ流行警報が発表されておりますがわたしも流行に敏感なので「インフルエンザA型に感染してる」と本日医療機関で診断されましたイメージ 13日前から体調がイマイチだったんですがただの風邪だろうと思って何の対策もせずにせっせと働いておりましたおそらくは潜伏期間だったと思われます昨日の夕方頃ついに高熱を発症してこれは怪しいぞと思い本日病院に行ったのでありました・・・
病院の検査で10センチくらいありそうな綿棒を鼻の中に入れてグリグリされて拷問かと思ったけど数分後に「インフルエンザA型ですよ」と嬉しそうに先生がおっしゃる
貰ってきた資料によると5日間は人との接触を避けなければなりませんが会社の規定に従うのが一般的ですよね
ということは来週の木曜日までお仕事行かなくていいのかな
イメージ 2イメージ 4建て前上は5日だけどそういうわけにも行かないので熱が下がって3日目には社会復帰しようかと思ってますがもっと早く病院に行ってお薬を貰ってきたほうが良かったなと今更ながら後悔インフルエンザは市販のお薬ではぜんぜん良くならないらしいです
それと飲酒は控えるようにしてくださいと書いてありました・・・
イメージ 3どこで貰ってきたのかは今となっては分からないけど来年は予防接種して対策をしようと思います

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H30年1月13日(土)
この日は久留米での新年会にお誘い頂きましたので西の果てより参加させてもらいましたやぎ小屋でチューハイと日本酒を軽めに頂きましてマイナス一次会を済ませ西鉄で移動しましたが遂に「SUGOCA」カードデビュー
イメージ 1せっかく久留米まできたのでやっぱりゼロ次会スタートよね角打ちBarオリーブへと突入してみました今年は新規開拓が目標です
イメージ 2忘年会の時と同じ明瞭会計方式でしたので先にお金をザルの中に入れてコロナビールで乾杯しましたお店のおばちゃんにオススメを尋ねると「万作」という日本酒が飲みやすくて一押しだとおっしゃるので2杯目に頂くことに日本酒と言えばさっきも横山五十を飲んだばかりダ
イメージ 3佐世保の「山暖簾」の素晴らしさを熱く語るおばちゃんに親近感を覚えつつ梅酒とつまみを追加注文した時点で気がつけば1次会開始15分前になってるじゃなイカ!
イメージ 4というわけで1次会にちょっとだけ遅刻したかもだけど今年もお手柔らかによろしくお願いします最近遅刻や乗り遅れが多いなイメージ 5もちろん飲み放題もセットになってましたが駅まで歩いたり電車に乗ったりと帰りのこともありますのでビールハイボールカシス2杯でセーブすることにして終電ギリギリまで居座りました
イメージ 6小屋に戻ってまたもや飲みなおしてチーズ君に頭を踏まれながらいつの間にか寝てしまってたようでした顔赤いし眼は腫れてるしダメだワンコ可愛いのでまた飼いたくなるけどグッと我慢だねぇ〜
H30年1月14日(日)
少し飲みすぎてしまったのかすっきり起きれずに体調もイマイチなまま小屋を出発しました雪の草原をトレッキングしたかったので俵山方面が良さそうだなと先日の大雪のときからイメージしてたのですよ
イメージ 7どうやら2日酔いみたいでしたので調査も兼ねて軽めに「一ノ峯」「二ノ峯」あたりにしましょうかってことで西原方面へと
イメージ 8イメージ 9登山口に近づくにつれて道路も真っ白になってきましたが十分想定内ですので安全運転に徹します
イメージ 10登山口の駐車場は5台ほどの駐車スペースがあるのですがすでに満車状態でしたこんな雪の中で登山されるなんて皆さんお好きなんですねぇ
イメージ 11コースタイムによるとここから約1時間ほどの行程となるわけですが雪もこれだけあることですし体調も怪しいしアイゼンは無いし靴は借り物だし怪我の無いように行ってみよう
ほんとに大丈夫なのかオレは
イメージ 12登り始めてしばらくすると「一ノ峯」が見えてきますが見えてるけど意外に遠いんですしかし相変わらず薄着だなぁ雪山でTシャツは変○過ぎやろ
イメージ 13遠くから見るとなだらかな丘のような山ですが登ってみると結構きつくて低温にもかかわらず汗が出てきます冬の登山の汗は汗冷え低体温症にかかるリスクが高くなるのでインナーを脱ぎながら体温を調整しつつ山頂を目指しました身体に溜まったアルコールが出てくるような感じですかね
イメージ 14イメージ 15ほぼコースタイムで「一ノ峯」山頂に立つことが出来ましたこの時期に自分の足で登った人しか味わうことができない景色です
山頂には小さな鉄のプレートがさしてありましたが標高は857mで思ったほど高い山ではないのですね
イメージ 16正面に見える「二ノ峯」はまた次回のお楽しみにとっておいて早めに下山することにしました熊本市内方面もいい景色
イメージ 17
スキー場に何度か遊びに行ったことがあるけど似たような感じでしたが深いところでは20センチくらいは積もってたかも
イメージ 18イメージ 19無事に下山して新雪の雪道を楽しみましたが雪だるまかと思いきや雪で作った愛犬チーズ君だそう芸が細かいね
イメージ 20親子丼の美味しいお店は雪のために閉店してたので金峰山の峠の茶屋で「だご汁」を食べて温まりましたたけのこご飯もつけてもらって野菜たっぷりヘルシーで2日酔いのオサーンにはとてもよいお昼ご飯になりました
イメージ 22ちなみに晩御飯は帰り道にいつもの赤い坦々麺でしたが赤唐辛子がてんこ盛りで相変わらず刺激的でございました週末は少々ハードでしたが飲みに登山に楽しかったです
イメージ 21そうそう馬でお越しのお客様はここに、おつなぎくださいってバイク置き場のことですよね土下座じゃないよではまた

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記録的な大雪が降った長崎市内は昨日から混乱が続きました
イメージ 1長崎市内で7センチも雪が積もれば基本身動き取れませ〜んイメージ 29イメージ 30雪に慣れてない地域なので積雪に対する準備も疎かで雪道の運転そのものも経験が浅くてあちこちで事故多発自分が万全の体制でも事故に合うリスクが多いんですイメージ 31雪が積もって給食が中止になるとか雪が多く降る地方の方々から見ると考えにくいでしょうが8割が坂と言われる街なのでこれが現実なのです安全第一を考えて今日の日勤は休みとしました最近働き過ぎだしたまにはいいでしょ気分が乗れば夜勤は出ますが今夜も寒そうですねぇ
という訳で前置きが長くなりましたが自分の時間が出来ましたので去年書けなかった「壱岐ツーリング」の記事を書きとめておくことにします
H29年11月11日(土)
11月ともなれば朝晩は肌寒くなってくる頃ですがこの日は楽しみにしていた壱岐の島へツーリングの日です
イメージ 2早起きしシェルパ号に荷物を積み込んでオール下道で佐賀県の唐津東港を目指しました
イメージ 3途中新旧2つの西海橋が見えるのお気に入りの場所で記念撮影などして休憩を入れましたが空気も清々しくてこの日は何だか全てが上手く行きそうな気がしました(気がしただけでした)
イメージ 4
途中1軒寄り道することにしましたがこの日は2便に乗船予定
時間に余裕があるので慌てずにのんびり走ることにしましょ
実は10時20分発を10時40分発と勘違いしてて出港前には到着したのですが係りの人がもうだめ〜って
イメージ 5まさにこれは「ひょうきん懺悔室」状態じゃなイカ!
水やタライは落ちて来なかったけどかなりのショック〜
ネタ的には良かったよとかあとで気を遣って言ってもらったけどぜんぜん嬉しくないもんね〜
イメージ 6予定通り乗船した4人の乗ったエメラルド唐津を見送って次の作戦に移ることにしますがさて次の便までひとりで何しようかなぁ
実質2時間半も時間あるし〜
イメージ 7とりあえずフェリー乗り場から少し離れて唐津城を眺めます
今日のお昼は三益寿司で超高級海鮮丼を食べる予定だったなぁ…
と思いつつこうなったら唐津で少し豪華にお昼ご飯を食べることにしよう
イメージ 8どうせ海鮮丼の画像が人数分送られて来るに決まってるし
しかし天気いいなぁちょっと悔しいけど全ては自己責任なり
イメージ 9前々から気になってた「ラーメン田の久」さんに行ってみましたがまだ準備中でした田んぼの真ん中にポツンと建ってるので初めてだったけど場所はすぐに分かりました名前だけ書いて待ってると人が次々に来る来る〜すごい人気ですオープンと同時に名前を呼ばれて中に通されましたが入れなかった組も居ましたよ
イメージ 10少し豪華にラーメンとチャーハンのセットを注文してみたけどラーメンも濃厚でチャーハンも美味しくてわたくし好みの味でございましたまたこっそり来ようっとイメージ 19そのころ先発組はこんなことを神社でやってたらしいですが十分想定内の行動パターンですなって言うか少々ズレてますが
お腹いっぱいになってフェリー乗り場に戻りましたが今度はちゃんと20分前に着いて何とか無事乗りましたけど〜イメージ 28フェリーに乗船してる頃は砲台跡でこんなことをしてたらしいですが十分に想定内です
しかしこの便は強風の為かなり船が揺れましてね先ほど食べたものが逆流してきそう航海中の半分くらいはトイレに立てこもってたという結末何だか先行き不安になってきますが青ざめたまま印通寺港で下船してヨロヨロ走り出します
イメージ 11皆さんと合流するべく「猿岩」を目指しましたがやっぱりオノさんが猿岩とチューしてるじゃなイカ!
イメージ 12ご挨拶も謝罪も適当ですみませんでしたが仕切りなおしということで次行ってみましょう
前回行けなかった「男嶽神社」にセザールという猿が居るらしい
ちなみに前回来たときに女性の方がすぐ分かったよと言ってた
イメージ 13「見ざる聞かざる言わざる」は有名なのでだいたい分かるけど「セザール」とはいったいどんな猿なのかみんなで探します
イメージ 14ひょっとしてこれじゃないなるほどこの猿に違いないね
しかしとって付けたような見慣れたモノはそこだけ妙に新しかったけどね後付けオプションだったのかもしれません
探しモノも見つかったことだし早めにお宿に行ってはじめましょうか
イメージ 15というわけでもう4回目になるかもしれない「みなとやゲストハウス」さんに明るいうちからお邪魔しま〜す何か踏んでる
イメージ 16部屋に荷物を置いてさっそく乾杯の練習を始めましょうかね
大分組さんは朝4時出発されたと言ってたような気がしますがお疲れさまでした長崎県なのに乗り遅れたのはわたしです
イメージ 17まだ夕飯前でしたが練習用に買っておいたアルコールがハイペースで無くなっていく〜
イメージ 18大分組さんとはお久しぶりの泊まりでしたので話もはずみましたが何を話したのかまったく覚えてないかもGW以来だったかなイメージ 20少し寒かったけどそれぞれ上着をちゃんと準備されてたので夕飯は路地裏バーベキューにしてもらいました
イメージ 21壱岐の新鮮な食材がたくさん並んでますがご主人がこの日に釣ってきた魚とか奥様が旅行先で貰ってきたジャガイモまで提供していただいてありがとうイメージ 22
やっぱりバーベキューは楽しいですね一応バイクブログなのでバイクの画像を載せておかなければなりません
イメージ 23YAMAHA MT-09トレーサー
イメージ 24KAWASAKI Z1000
イメージ 25KAWASAKI ZZR1400
イメージ 26HONDA CRF250
イメージ 27部屋飲みでもオノさん絶好調で故障中
横山五十とかいう日本酒を飲みすぎたようでした
こんな感じの1日目でしたが楽しかったです壱岐最高

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スフィアライトLED

イメージ 1もう先月のことですが「福岡モーターショー」に行きました
イメージ 2いろんなブースを見ながら電動バイクもいいなと思いつつ
イメージ 3日本製のLEDライトメーカーの「スフィアライト」が出展してたのでいろいろ話しを聞いて最新のカタログを貰ってLEDペンライトのみ購入して帰ってきました最新式の車やバイクはLEDヘッドライトだし家庭の照明や街灯、懐中電灯も今はLEDが主流ですよね
イメージ 4スフィアライトの製品もライジングⅡに移行してるみたいなので値段も手ごろになってきた旧モデルのバイク用コンバージョンキットを思い切って手に入れてみましたイメージ 6
イメージ 5今や旧モデルといっても発売当初から評判は良かったので期待できそうです今までは画面左の安いLEDを入れてましたハロゲンよりも確かに明るいのですが照らす範囲が狭いので夜間走行では見え辛くてちょっと不満でした
イメージ 8取り付けは結構簡単でしたが防水カバーは切断加工しました気になるクリアランスですが純正のコネクターと同じくらいの出っ張り具合ですのでコード類をインシュロックで結んで完了
イメージ 7左右のLEDチップが同時に光る仕組みなので明らかに配光が広範囲になったように見えますしユメタマ号は元々常時2灯点灯式なので視認性は更に期待できそうです今週は天候が悪そうなので乗って感じることは出来ませんがそのうちインプレしたいと思います

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