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製作国:イギリス/ドイツ 製作年:2013年 <スタッフ> 監督: ウェス・アンダーソン 製作: ウェス・アンダーソン
スコット・ルーディン
製作総指揮: モリー・クーパー スティーヴン・レイルズ ジェレミー・ドーソン
カール・ウォーケン
原案: ウェス・アンダーソン クリストフ・フィッサー ヘニング・モルフェンター
ヒューゴ・ギネス
脚本: ウェス・アンダーソン<キャスト> レイフ・ファインズ:ムッシュ・グスタヴ・H F・マーレイ・エイブラハム:ミスター・ゼロ・ムスタファ エドワード・ノートン:ヘンケルス マチュー・アマルリック:セルジュ・X シアーシャ・ローナン:アガサ エイドリアン・ブロディ:ドミトリー ウィレム・デフォー:ジョプリング レア・セドゥ:クロチルド <感想> 1930年代グランド・ブタペスト・ホテルは、伝説のコンシェルジュ、ムッシュ・グスタブによって全欧州で知られていた。そんなホテルにベルボーイとして雇われた移民のゼロ・ムスタファは、グスタブの指導によって次第に客からの信頼を得るようになったのである。ホテルの上客である老夫人が部屋で殺されてしまう。彼女から高額な絵をもらっていたグスタブは、警察から追われることとなってしまう。さらには、絵を取り戻そうとする無くなった老婦人の息子から殺し屋を差し向かわされてしまうのであった。 ユーモアたっぷりの映画である。色使いがとてもステキで、この映画の楽しみの一つである。1930年代の風景をスタイリッシュに描いていて、これがとても印象的である。登場人物の服もなかなかイケていて素晴らしい。
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ウェス・アンダーソン監督のファンです!
この映画は映画館で観ました。本当に色使いが素敵でしたよね〜
2015/11/15(日) 午後 5:43
> 静フェブラリーさん
確かに色使いがとても面白かったですね
2015/11/15(日) 午後 9:56