パーティで女の子に話しかけるには 246本目製作国:アメリカ
製作年:2017年
<スタッフ>
監督:ジョン・キャメロン・ミッチェル
原作:ニール・ゲイマン
『パーティで女の子に話しかけるには』
脚本:フィリッパ・ゴスレット
ジョン・キャメロン・ミッチェル
撮影:フランク・G・デマルコ
<キャスト>
エル・ファニング:ザン
アレックス・シャープ:エン
ルース・ウィルソン:PTステラ
マット・ルーカス:PTワイン
ニコール・キッドマン:ボディシーア
<感想>
パンクが大好きな高校生のエン。女の子にモテず、落ちこぼれの仲間三人と、自由気ままな毎日を送っていた。そんなある日、迷い込んだパーティ会場でザンという名の美少女と出会う。彼女の不思議な言動に惹かれたエンは、自宅に彼女を連れていくのであった。彼女が歌うパンクに興奮したエンは、二人で街に繰り出す。実は彼女は宇宙からやってきたのであった。
パンカーの(こんな言葉あるのか??)のニコール・キッドマンが、あかんと違うか・・・と思ったけれど、とぼけた演出とエル・ファニングがカワイイので許す。
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面白そう (^.^)
ナイス!
2018/8/30(木) 午前 0:42
> 絵里奈さん
思いもよらない設定に苦笑しました
2018/8/30(木) 午前 9:05