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2019年5月1日(水)
9:00(Japan Standard Time)をもちまして、ブログの引越しを致しました。
長い間ご覧になっていただき、心より感謝致します。
ばっちゃん
「押忍!おっちゃんの部屋2」と同じタイトルで始めさせていただきます。(懸念はあるため、問題が発生した場合にはさらに引っ越す可能性も否定しません) 引越し先
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こんにちは、ゲストさん
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2019年5月1日(水)
9:00(Japan Standard Time)をもちまして、ブログの引越しを致しました。
長い間ご覧になっていただき、心より感謝致します。
ばっちゃん
「押忍!おっちゃんの部屋2」と同じタイトルで始めさせていただきます。(懸念はあるため、問題が発生した場合にはさらに引っ越す可能性も否定しません) 引越し先
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朝御飯は和食でありました。
ばっちゃんはテニスに出かける。自分はお留守番である。映画と本三昧の時間を過ごす。昼となったので蕎麦を茹でる。カレーのレトルトがあったので温めていただく。あ、昨日の昼もカレーだったか。どんんだけカレーが好きなんや。
夕方、ランに出かける。ランというよりほぼ歩きである。近所にある石碑などを見て家の周りを走る、いや歩く。定年を迎えこれからどうするかを、よく考えねばならない。
晩ごはんは味噌煮込みでありました。
ごちそうさま
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ハゲタカ 79本目製作国:日本
製作年:2009年
<スタッフ>
監督:大友啓史
原作:真山仁
脚本:林宏司
撮影:清久素延
<キャスト>
大森南朋:鷲津政彦
玉山鉄二:劉一華
栗山千明:三島由香
高良健吾:森山明
遠藤憲一:古谷隆史
松田龍平:西野治
中尾彬:飯島亮介
柴田恭兵:芝野健夫
<感想>
バブルの崩壊で瀕死となった日本の企業を、次々と買収して高値で売り抜けた鷲津はハゲタカと呼ばれていた。あらかたの買収を終了して、海外に活動の拠点を移していた。かつての盟友芝野から連絡が来た。日本の自動車メーカーの役員になっていた芝野は、中国のファンドからの買収提案を受け、防衛を手伝って欲しいと言ってきたのだった。
小説の映画化である。本作は3つの小説を合体させたものだという。3つの小説のうち「ハゲタカ」のみは読んでいた。「ハガタカⅡ」「レッドゾーン」は読んでいない。NHKでテレビドラマ化して評価され、映画化されたものだという。バブル崩壊当時の暗い世相を思い出した作品であった。
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THE焼肉MOVIE プルコギ 78本目製作国:日本
製作年:2006年
<スタッフ>
監督:グ・スーヨン
脚本:具光然
撮影:無州英行
<キャスト>
松田龍平:タツジ
山田優:ヨリ
ARATA:トラオ
田口トモロヲ:会長部下
ムッシュかまやつ:プルコギ食堂の客
桃井かおり:トラ王会長
田村高廣:韓老人
<感想>
テレビの焼肉バトル番組で圧倒的な強さを見せるトラオ。彼は焼肉チェーントラ王の御曹司で、日本制覇を目指していた。しかし北九州だけはトラ王の売上がさっぱりであった。それはタツジとヨリが勤務する「プルコギ食堂」があるからであった。ヨリの父親は韓老人と呼ばれる名人であった。強欲なトラ王会長は、プルコギ食堂の営業妨害をするがそれでも人気が衰えないのであった。韓老人が死んでしまい、修行していたタツジは、韓老人の秘伝を携え、トラオとの焼肉バトルに挑むのであった。
興味深いキャストであった。ARATAは井浦新というのが本名。元々ファッションモデルをやっていて、自分のブランドをモツデザイナーでもあるらしい。知らなかった。森永乳業のコーヒー飲料のコマーシャルに出演していたっけ。クールな役には持ってこいな役者である。印象的だったのは2012年の「かぞくのくに」のソンホと「11・25自決の日 三島由紀夫と若者達」の三島由紀夫役である。調べてみると多くの作品に出演しているのだ。ムッシュかまやつの元気な姿を見ることができて良かった。
映画自体はつまらなかったけれどね。 |
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