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窓から丸見えですたい。
名古屋第三堀内ビル
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こんにちは、ゲストさん
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お昼はお弁当でありました。太陽が照ってもひんやりとした空気で、とても気持ちがいいですな。
暗くなったので帰る。この日、ばっちゃんはジム仲間と夕食会のてめ不在。自分は惣菜を調達。自宅にあった昨年9月に賞味期限が切れたカップラーメンをいただく。 カップラーメンにふりかけをかけておいたをする。 ごちそうさま |
イレブン・ミニッツ 61本目製作国:ポーランド/アイルランド
製作年:2015年
<スタッフ>
監督:イエジー・スコリモフスキー
脚本:イエジー・スコリモフスキー
撮影:ミコライ・ウェブコウスキ
<キャスト>
リチャード・ドーマー:映画監督
バウリナ・ハプコ:アンナ
ヴォイチェフ・メツファルドフスキ:アンナの夫
アンジェイ・ヒラ:ホットドック屋
ダヴィッド・オグロドニック:バイク便の男
アガタ・ブゼク:登山家(女)
ビョートル・グロヴァツキ:登山家(男)
ヤン・ヴィツキ:画家
アンナ・マリア・ブチェク:医者
ウカシュ・シコラ:少年
イフィ・ウデ:犬を連れた女
<感想>
午後5時になると、ある男がホテルに向かって慌しく出かけていく。向かっているホテルには、オーディションのために映画監督と会っている妻がいるはずであった。何気なくいつもと同じ日常が、ゆったりとした時間と共に流れていく、いつもの不通の日であった。ところが、物語は全力で疾走を始めていくのであった。
17時からの11分で起きたことを描いた作品である、とこう書いてしまうと味も素っ気も無い。言葉では言い表すことができないほどのものが、この映画には詰まっているのである。様々な登場人物が登場して、監督が決めたただ一点と一瞬に向かって、だんだんと加速していくのである。作り手によって、関係の無かった人達が駒のように集められ、爆発的な結末に持っていく監督の力量に感服した次第。 |
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