|
喉は益々痛い。本格的に風邪のようだ。あかんがな。
この日は外出先でバタバタとして気がつくと16時近く。昼食を食べる時間も無かったのである。
終業と同時に自宅に帰る。
皿うどんで晩御飯。
ばっちゃんの肉じゃがは牛肉である。豪快に楽しむ。
おまけ
ごちそうさま
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年10月12日
全1ページ
[1]
婚約者の友人 290本目製作国:フランス/ドイツ
製作年:2016年
<スタッフ>
監督:フランソワ・オゾン
脚本:フランソワ・オゾン
オリジナル脚本:エルンスト・ルビッチ
撮影:パスカル・マルティ
<キャスト>
ピエール・ニネ:アドリアン
パウラ・ベーア:アンナ
エルンスト・シュトンナー:ハンス
マリー。グルーパー:マグダ
<感想>
白黒映画であるが回想シーンではカラーになる。色鮮やかな回想によって、それが楽しいものだとわかるのであるが、物語が進むにつれて”作られた”ものであるシーンがカラーであることがわかる。美しく脚色された物語であるから、白黒の世界ではより光り輝いて聞いたアンナの心に響いたのだ。戦争の現実の悲惨さと残酷さを見事に捉えた作品である。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー
全1ページ
[1]


