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お昼はお弁当でありました。
晩ごはんは栗ごはんでありました。栗は剥くのが大変なのでありますが、ばっちゃんが苦労して剥いてくれました。市販の栗ごはんの素は不自然に甘いのである。自然の栗は甘味がほんのりとしていて、ほくほくしているのでだ。
ごちそうさま
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2018年10月03日
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鷲と鷹 281本目製作国:日本
製作年:1957年
<スタッフ>
監督:井上梅次
脚本:井上梅次
撮影:岩佐一泉
<キャスト>
石原裕次郎:千吉
三國連太郎:佐々木
浅丘ルリ子:明子
月丘夢路:朱美
長門裕之:吾郎
<感想>
船員である吾郎の父が港で殺された。その犯人を追って吾郎の船「海洋丸」に船員として刑事の佐々木が乗船してきた。またそれより先に父親の仇を追う千吉も乗船する。千吉は海洋丸の船長が、父親を殺したのではないかと疑っていたのであった。
殺人、乱闘、嵐とかなり盛り込みすぎて、なんだあよく分からない映画になってしまっている。プールに大きなセットを作り、嵐のシーンを撮影したというが、せっかくの大掛かりな製作なのに、なんだか全体がごちゃごちゃとして分かり難い作品となってしまっていてつまらなかった。
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