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朝、飛び起きる。寝坊である。いつもは5時30分に起床づるのであるが、完璧な寝坊なのだ。あかん。隣を見ると(おなじ布団ではない・・・念のため)ばっちゃんも寝てた。あかんがな。バタバタと準備をして出かける。この日は宇都宮方面での仕事。移動前に朝食を吉野家でいただく。
七味のフタをキュキュと開けてザザーと降りかける。
晩ごはんはウグイの馴れ寿司とどぶろく。気仙沼大島のわかめ漁師のたっかさんからいただいたどぶろくをいただく。実はこのどぶろく、S先輩のお誕生日に送ったのであるが呑まないというので、自分のところに回ってきたのだ。熟成が進んだウグイと一緒にいただくととっても美味しい。
スキヤキを鍋ごとテーブルっでいただく。肉が美味しい。 今週も無事乗り切り酒を楽しむ。うんまいなあ〜
ごちそうさま
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2018年12月14日
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赤いハンカチ 354本目製作国:日本
製作年:1964年
<スタッフ>
監督:舛田利雄
脚本:小川英
山崎蕨
舛田利雄
撮影:間宮善雄
<キャスト>
石原裕次郎:三上次郎
二谷英明:石塚武志
川地民夫:石塚清次
桂小金治:石塚春吉
笹森礼子:石塚光子
芦田伸介:林田
森川信:平岡老人
浅丘ルリ子:平岡玲子
<感想>
横浜で麻薬捜査に当たっていた刑事の三上と石塚。後一歩のところで犯人をつきとめられず、屋台の親父を参考人としてしょっ引いたのであった。真相を話さない親父は逃亡をはかり、三上に射殺されてしまう。事件の責任を背負った三上は、警察を辞め肉体労働者として工事現場で働いていた。そんな三上のところに、刑事がやってくるのであった。
懐かしい人に再会できた。2014年に鬼籍に入った桂小金治である。物心ついたときには『アフタヌーンショー』の司会をやっていた。思い出してみると、裕次郎と多くの映画で共演していることに気がついた。調べてみると、日活に所属していたようである。この映画では元麻薬中毒で、三上によってまっとうな人生を歩いている寿司職人を演じている。金子信雄も観ることができて楽しかった。>
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