今日何食べた? 押忍!!おっちゃんの部屋2

2歳児から「あやしい〜」と言われる・・・まだまだ頑張らねば

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ベロニカとの記憶  360本目

製作国:イギリス
製作年:2017年

<スタッフ>
監督:リテーシュ・バトラ
原作:ジュリアン・バーンズ
   『終わりの感覚』
脚本:ニック・ペイン
撮影:クリストファー・ロス

<キャスト>
ジム・ブロードベント:トニー・ウェブスター
ハリエット・ウォルター:マーガレット・ウェブスター
ミシェル・ドッカリー:スージー・ウェブスター
シャーロット・ランブリング:ベロニカ・フォード

<感想>
中古カメラ店を経営しているトニーは、学生時代に一時付き合っていたベロニカの母親が亡くなったと聞く。弁護士から日記が遺品として贈与されることを聞く。ところがベロニカはその日記をトニーに手渡すことを拒んでいると聞いた。ベロニカはトニーと別れた後、トニーの親友エイドリアンと付き合い結婚した。エイドリアンは結婚後間もなく自殺していた。ベロニカの母親がトニーに遺したのは、エイドリアンの日記だった。何故なのか、それを知るためベロニカに会いに行くのであった。
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凄い物語である。若い頃の記憶を辿っていくと、歴史のヒダに隠れていた真実に、打ちのめされた。なんと言っても後半から出て来たシャーロット・ランブリングの存在感であろう。トニーの若き日の思い出が、いまのベロニカの登場によって大きく意味合いが変ってくるのである。劇的に場面の雰囲気が変ったように思えたのだ。







































12月13日のごはん

お昼はお弁当でありました。鮭のカマが安く売っていたので作った鮭フレーク。とても美味しいのである。


晩ごはんは忘年会。自分の属するちと大きめの部署のである。30数名がスペイン料理の店に陣取る。日本酒が無い。あかんがな。
まずはビールをいただく。


自分はカウンターに陣取っていたので、調理人と話しをしながら呑む。宴席から見える厨房が、普通とは違うことに気がついた。薪を利用しているのである。少し伸び上がって見ると、薪の下のガスコンロがある。ガスコンロと薪の火力で調理をするようふだ。肉の塊や鍋などをどんどんと仕上げていく。薪の火力調整は難しいと思う。それを難なくやってのけるというのは、すごいねと話しかける。

まずはサンドイッチが出て来た。トリュフの塩がかかっていた。美味いッ
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焼き鯖と豚肉であります。焦げ目のついたサバと肉がとても美味しい。
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大きな生マッシュルームにチーズを乗せたもの。これもあっさりとしていて美味しい。
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ワインに変える。
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肉を堪能。
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解散は21時過ぎであったろうか。スッと帰る。新宿駅でおやつに蕎麦をいただく。
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ごちそうさま

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