幼獣マメシバ 344本目製作国:日本
製作年:2009年
<スタッフ>
監督:亀井亨
原案:永森裕二
脚本:永森裕二
撮影:中尾正人
<キャスト>
佐藤二朗:芝二朗
安達祐実:巻可蓮
佐藤仁美:次郎丸ミサ
笹野高史:芝良男
藤田弓子:芝鞠子
<感想>
引きこもりになった芝二朗。家にこもりきりで毎日を過ごしていたが、父親が突然亡くなってしまう。すると母親が突然失踪してしまった。そこに現れたマメシバの子犬。芝二朗のところを離れない。ついにマメシバと一緒に母親を探す旅に出るのであった。
個性派俳優の代表選手と言える佐藤二朗。はじめて画面で観たのは、深夜にやっていた『プロゴルファー花』(2010年)の間抜けなヤクザ役であった。個性派という枠では語りきれない魅力がある俳優である。
この映画はシリーズ化。マメシバの可愛らしさに癒された作品である。
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2018年12月04日
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お昼はカレー弁当でありました。サラダの持参するのがカレー弁当の際の基本形なのである。高崎駅の待合室でいただく。華麗ではなく加齢でもなくカレー臭を廻りに撒き散らしながらのランチである。近くの人は知らぬフリをしていたのかも知れない。
晩ごはんはパンでありました。狛江のイタリアンレストランのパンをばっちゃんが買ってきた。それを晩御飯にいただく。我が家としてはめずらしい晩ごはんである。
かぼちゃの種のパン。食感もあっておいしかった。
ごちそうさま
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