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この日小田原でお仕事。小田急ロマンスカーで向かう。弁当をいただく。
晩ごはんは氷下魚(こまい)で一杯。
ごちそうさま
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2018年12月07日
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あなたの旅立ち、綴ります 347本目製作国:アメリカ
製作年:2017年
<スタッフ>
監督:マーク・ペリントン
脚本:スチュアート・ロス・フィンク
撮影:エリック・コレツ
<キャスト>
シャーリー・マクレーン:ハリエット・ローラー
アマンダ・セイフライド:アン・シャーマン
<感想>
人生の最晩年を迎えつつあるハリエット。女実業家として世の中を渡ってきた。新聞のお悔やみ欄を見て、自分の人生を書いてくれる人を探していた。白羽の矢が立ったのは新聞記者のアン。依頼を受け、アンはハリエットの知り合いを取材にあるくが、彼女のことを良く言う人は一人も居なかった。
シャーリー・マクレーンとの始めての出会いは、正月の深夜番組でやっていた『黄色いロールスロイス』(1964年)であったろうか。その後レーザーディスク(古い)の再生機を購入した際、ソフトを購入したのが『チャンス』(1979年)であった。コミカルな役からシリアスな役まで、様々に演じることができる女優である。チャンスの後にシャーリーのことが気になって『アパートの鍵貸します』(1960年)を観た。VHSだったなあ。
シャーリー・マクレーンとアマンダ・セイフライドのやり取りが、とても面白い作品であった。
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