レディ・ガイ 238本目製作国;アメリカ
製作年:2016年
<スタッフ>
監督:ウォルター・ヒル
原案:デニス・ハミル
ウォルター・ヒル
脚本:ウォルター・ヒル
デニス・ハミル
撮影:ジェームズ・リストン
<キャスト>
ミシェル・ロドリゲス:フランク・キッチン
トニー・シャルーブ:Dr.ガレン
アンソニー・ラパリア:オネスト・ジョン
ケイトリン・ジェラード:ジョニー
シガニー・ウィーヴァー:Dr.レイチェル・ジェーン
<感想>
凄腕の殺し屋フランク・キッチン。マフィアのボスの裏切りによって被弾してしまう。目が覚めると安ホテルのベットの上だった。巻かれていた包帯を取ると、なんと女性になっていた。その手術をしたレイチェルを追い、凄まじい戦いを開始するのであった。
なんちゅー映画なんや。これ。殺し屋が整形して女性になり、敵と戦うという作品。もうめちゃくちゃですがな。主演のミシェル・ロドリゲスの声がしゃがれていて凄い。葛城ユキなのかと(古過ぎるか)思うぐらいでありました。アクションももうちっとピリリとせず、シガニー・ウィーヴァーもいまいちノッテない演技なのでありました。
葛城ユキ知らない人は⇒こちら
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