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朝、起きて近くのブルーベリー農園に向かう。ブルーベリーもそろそろ終わりなのである。ばっちゃんと二人で1時間1本勝負で採る。2キロ弱を収穫。S先輩の家にお土産で持っていくことにした。昨日に続きパンdeやすでパンを購入。
昼過ぎに家を出る。おひさぶりに近くのビアセラートーキョーでビールを呑む。試験醸造のファーストバッジから数ヶ月。どんな味になっているか興味があった。うんまい。どちらかというとマイルドな味なのである。
狛江の駅の箱根そばで冷奴蕎麦をいただく。
S先輩のお宅に到着。りんくんがお出迎え。TOMY殿、それからS先輩の娘さんご一家も合流。楽しい会となりました。
居間ではジンギスカンの支度ができていた。大仰な設備はすべてS先輩の自作。ホームセンターで購入したもので仕上げたというから凄い。なんでもやってしまうスーパーおじい・・・あ、、いや、おじさんなのである。
わかめの芯
紹興酒で味付けした枝豆。
一番人気のナンプラー砂肝。今日はパクチー抜き。でもうんまい。
そのままジンギスカンになだれ込む。
日本酒もいただく。
ごちそうさま
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2018年08月26日
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拳銃無頼帖 抜き射ちの竜 243本目製作国:日本
製作年:1960年
<スタッフ>
監督:野口博
原作:城戸礼
脚本:山崎巌
撮影:永塚一栄
<キャスト>
赤木圭一郎:剣崎竜次
宍戸錠:コルトの銀
浅丘ルリ子:石井みどり
香月真奈子:真木房江
沢本忠雄:三島圭吉
西村晃:楊三元
高品格:両刃の源
藤村有弘:張
<感想>
麻薬中毒になった竜次は、ようやく病院から戻ることができた。どうにもならない竜次を救ったのは、コルトの銀であることを知った竜次は、中国マフィアンの楊のところで働くことになった。密告者を疑った竜次は、いつも出先に現れる石井みどりが密告者ではないかと疑うのであった。
赤木圭一郎の拳銃無宿帖シリーズ第二段である。赤木圭一郎の持つ銃は、ワルサーであろうか。決して相手を殺さないというところがミソ。これがこのシリーズを通して一貫しているところ。冒頭、主人公も麻薬でダメになっていくという物語が織り込まれているが、この時代の麻薬中毒の蔓延を表しているのだろうか。それはヒロポン中毒かな・・・・
藤村有弘の中国人役はやはり何度見ても見事で面白い。今回はコミカルなところが無く、シリアスな役になっていてこれもまた面白かった。
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チャルメラブランドで初めての汁無しの油そば。醤油味であるがホタテの風味がついていて美味しい。
ナルトにはチャルメラおじさんの顔がある。なつかしい。調べてみると昭和41年に登場してから一貫して本名を明かしていない。住所も不明だそうだ(笑)。
油そばの風味はばっちり、調味油とほたて醤油の風味の相性も良かった。ズルズルと一気に食べる。
ごちそうさま
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