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5日休暇明けである。会社で眠いのだ。時折デスクで意識が飛ぶ。
昼はお弁当でありました。
翌日の呑み会の料理を決める。さんざん悩んだが、結局一番安い2時間呑み放題コースをチョイス。3時間呑み放題にしようとしたらkazubon殿とギャンブラー殿からクレームが入る。理由は「長過ぎる」。
何とか彼を乗り越しの旅に出してあげたい。もちろん親心である。彼の人気に陰りが出てきたのも、このところ大型乗り越しが無いからなのだ。友人としてはこの事態をなんとしてでも変えてあげなければならない。
晩ごはんは味噌煮込みうどんでありました。
ごちそうさま
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2018年09月18日
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ライオンは今夜死ぬ 266本目製作国:フランス/日本
製作年:2017年
<スタッフ>
監督:諏訪敦彦
脚本:諏訪敦彦
撮影:トム・アラリ
<キャスト>
ジャン=ピエール・レオ:ジャン
ポーリーヌ・エチエンヌ:ジュリエット
イザベル・ヴェンガルテン:ジュールの母親
アルチュール・アラリ:フィリップ
ルイ=ド・ドゥ・ランクサン:映画監督
<感想>
映画の撮影にコート・ダジュールにやってきた老俳優のジャン。演技に行き詰まりを感じていて悩んでいた。撮影が休みになり、彼が向かったのはかつての恋人ジュリエットが住んでいた家であった。懐かしい思い出に浸りながらまどろんでいると、亡くなったジュリエットが若いときの姿のままで現れる。彼はそのまま館に留まって、ジュリエットとの逢瀬を楽しんでいた。ひょんなことから子供達が撮影する映画に出演することになったのであるが・・・・
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