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お昼はカレーお弁当でありました。サラダも作ってもらいました。ドカ弁ですな。
ゆで卵を後輩にもらったのでサラダにトッピング。美味でありました。結局ゆで卵を4個も食べてしまった。
20時過ぎに自宅に帰る。風呂に入り支度をして食事。晩ごはんはさんまでありました。
急いで食べてばっちゃんに駅まで送ってもらう。
予想していたよりも早く池袋に到着。けせんライナーに乗る前の支度を完了。20分一本勝負で「ふくろ」に入る。お通しと小松菜お浸しで熱燗を二合。いつもの一階の左利きのお姉さんに相手をしてもらう。これといって話しをするほど慣れ親しんでいないのであるが、彼女が居るだけでほっこりするのだ。
ふくろを出て歯磨きを済ませ、バスに乗車。一路気仙沼へ向かう。
ごちそうさま
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2018年09月21日
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アバウト・レイ 16歳の決断 269本目製作国:アメリカ
製作年:2015年
<スタッフ>
監督:ギャビー・デラル
脚本:ニコール・ベックウィズ
ギャビー・デラル
撮影:デヴィッド・ジョンソン
<キャスト>
ナオミ・ワッツ:マギー
エル・ファニング:レイ(ラモーナ)
スーザン・サランドン:ドリー
テイト・ドノヴァン:クレイグ
リンダ・エモンド:フラニー
サム・トラメル:マシュー
<感想>
ニューヨークに住む女の子のラモーナ。トランスジェンダーであることに悩み、レイと名乗って男の子になろうとしていた。シングルマザーの母マギーはどうしたらいいのかわからなかった。祖母のドリーは自分もそうだからと、レズビアンではダメなのかと言い出す始末。誰もレイのことを理解していなかった。レイは治療して新しく出直すことを目指していたが、治療には父親の承認も必要だった。おう何年も会っていないマギーは困惑するのであった。
性同一障害という問題を抱える女の子と、それを支えようとする家族の物語である。エル・ファンングがオトナになったなと思った。姉のダゴダと区別がつかず、以前はよく間違えていた。よく活躍してるなあ〜 と思ったらファニングは1人ではなくて、2人だったことに気がついて一人で苦笑した敬虔がある。
トランスジェンダーに対する理解をもっとしなくてはならないと感じた映画である。
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