ワイルドスピード EURO MISSON 276本目製作国:アメリカ
製作年:2013年
<スタッフ>
監督:ジャスティン・リン
脚本:クリス・モーガン
撮影:スティーヴン・F・ウィンドン
<キャスト>
ヴィン・ディーゼル:ドミニク・トレット
ポール・ウォーカー:ブライアン・オコナー
ドウェイン・ジョンソン:ルーク・ホブス
ミシェル・ロドリゲス:レティ
ジョーダナ・ブリュースター:ミア・トレット
<感想>
国際的に暗躍する犯罪集団のショウを捕まえようと、ホブスはドミニクを仲間にひきいれることにした。ショウは特殊な車両を使って、次々と犯行を重ねていくのであった。
わ、わからん。物語の筋がまったく読み取れない。どうやらシリーズものらしく、前の物語を観てないと、まったくわからないようなのだ。敵味方が入り乱れ、さっぱりわからにのだ。悪者に入っていた女の子が、良い者の昔の仲間であったり、さっぱり訳がわからいのである。その訳のわからなさのまま、終わりまで駆け抜けてしまったという感じなのでありました。
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