|
この日は宇都宮でお仕事。商談を1つこなし・・・というかアホな話をしただけのような気がする。あかんのぉ
いつもなら餃子をいただくのであるが、この日は蕎麦モード。帰りの新幹線まで15分しかなかったので、駅の蕎麦屋で冷やしたぬき蕎麦をいただく。
この「たぬき」とはいろいろな説があるらしい。もっとも有名なのが、「天ぷらのタネなし」という説。タネ抜きなのでたぬきと呼ぶというのだ。
タネは抜いてあるけれど、唐辛子は抜かない。
新幹線で会社に帰り、めずらしく仕事をする。たまには仕事をしないとバチが当たって白髪になってしまったりするのだ。( It is a joke.)
眠くなったので早めに会社を出る。(ロクに仕事してない)
こんにゃくの胡椒煮。ピリリとして美味しい。
豆苗のシーチキンサラダ。シャキシャキとした音も味のうち
マグロのハンバーグ。卵の黄身をつけていただくと一味違います。
豚肉の炒めもの。
ごちそうさま
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
ステーキ・レボリューション 254本目製作国:フランス/イギリス/アメリカ/スウェーデン/スペイン/日本/イタリア/カナダ/ブラジル/ベルギー/アルゼンチン
製作年:2014年
<スタッフ>
監督:フランク・リビエール
製作:ヴェラーヌ・フレディアニ
<感想>
フランク・リビエール監督が、パリの精肉店の経営者と共に世界各国を旅行して、最も美味い肉を探求す旅に出るドキュメンタリー。
ふんだんに金を使って美味い肉を食べさせるレストランを探す物語である。カネに糸目をつけずに世界を旅する企画は、魅力的である。牛肉生産者のこだわりも描かれており、とても興味深い。日本からは築地の「さとう」が3位にランクインしていた。
まあ、金に糸目をつけなければ、美味いものはいくれでも手に入る。
庶民は安くて美味しいものを探求するのみである。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー
全1ページ
[1]


