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こんにちは、ゲストさん
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アンセイン 狂気の真実 21本目製作国:アメリカ
製作年:2018年
※劇場未公開
<スタッフ>
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
脚本:ジョナサン・バーンスタイン
ジェームズ・グリア
撮影:ピーター・アンドリュース
<キャスト>
クレア・フォイ:ソーヤー
ジョシュア・レナード:デヴィット
ジェイ・フェイロー:ネイト
<感想>
ストーカー被害に遭っていたソーヤーは、母親にも相談せず引越しをして暮らしていた。新しい生活を始めるが、精神科医にカウンセルを受けるが、強制入院を受けることになってしまう。母親と連絡をとり、なんとか病院から脱出しようとするが、様々な事件を起こしそれも敵わない。するとそこにストーカーだったデヴィットが現れるのであった。
全編をiphoneで撮影したという。どんなスペックだったのか興味深い。三脚で固定したり、マイクのグレードアップをしたりけっこうたいへんではないのか。また移動の撮影もあるから、カメラ本体を手で持つのもちと苦しい。『タンジェリン』もiphoneで撮影されたと記憶している。レンズもそうだろうなあ。調べてみるとアナモフィックレンズを使用したのでは・・・という。シネマスコープの撮影ができるのだそうだ。手軽になれば、様々な新しい画像が楽しめるようになると思う。
この映画、ちと物語の流れが重すぎて間延びしているように感じた。もう少しスピーディーな展開でもいいのではないかと思った。
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朝、早起きして映画鑑賞三昧。朝ごはんをいただく。
この日、まこはん殿ご夫妻からお誘いを受け、小田原まで火鍋を食べに出かけることになっていた。ばっちゃんが小田原城に行ったことが無いというので、早めに出発する。狛江駅の箱根そばで軽くランチ。
前の晩、なぜか寝つきが悪く1時間半ぐらいしか寝ることができなかった。小田急線でぐっすりんこ。小田原駅に15時半に到着し、とことこ歩いて小田原城に向かう。ここに来たのは中学生の修学旅行以来である。ゆっくりと歩いて城に到着。天守閣に登り、小田原の街を眺める。ここを要塞に仕立て上げた北条氏の力量に改めて脅かされる。
顔ハメがあった。実はこの顔ハメ、くり貫いた部分が小さいのであるが、小田原城のはかなり大きかった。これならできるのではないかとばっちゃんは顔ハメをやれとの指示。
はまった 18時前に店に到着。一番乗りである。わんこはん&まこはん殿が到着して間もなくおひさ殿とtomo殿が到着。
さっそく料理長がキンメダイを見せてくれた。かなり大きなものであった。
わんこはん殿といろいろな話をする。特に電車には造詣が深くて、話を始めると泊まらない。この日は軌道の話で盛り上がった。 火鍋用の鍋が持ち込まれ、具材も運ばれてきた。皆のピッチがどんどん上がっていく。こわい。
熱々の鍋を楽しむ。うんまいがな。常温の紹興酒をグイグイ呑む。キンメの蒸し料理が出てくる。箸が止まらんがな。
と思っていたら、寝てた。
とほほ
ごちそうさま
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