|
いつもの水曜日である。水曜日にはDVDを借りに行く日なのだ。1週間に6本の映画鑑賞をするので割と忙しい。水曜日に借りて、次の水曜日に返してまた借りてくる。
若い頃、呑み屋のツケを国分町のバーに支払いに行き、ホステスにこちょこちょされてまた呑んでツケて帰ってくる・・・という魔のスパイラル堕ちた過去を髣髴とするのだ。(おお〜 ほうふつってこう書くのね)
狛江駅のツタヤが閉店になってしまったのは、静岡から戻ってすぐであった。家に戻る途中にあって、すこぶる便利であったのだ。無くなった後、隣の喜多見駅のレンタルビデオ屋に通った時期もあるが、どうもしっくりこない。そこでここ、経堂駅前のレンタル屋に通っているのである。ダイヤ改正で経堂駅にも急行が停車するよになったので便利なのだ。さて、この街には九州が地盤である「かば田」の店がある。本州では一番北にある店だそうだ。2ヶ月に1回ぐらい辛し高菜を買うのが自分の役目なのである。ポクポクと商店街を歩いていたら、名古屋の質屋「コメ兵」の買取専門店ができていたのに気が付いた。あらまここまで進出してきたのね。有楽町に初進出したのは今から15年ぐらい前か。いまでは渋谷や新宿にお店舗があるのだ。名古屋の侵攻によって、名古屋メシ屋ももっと増えるのではないか。そんなことはないか。
おしまい
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年04月10日
全1ページ
[1]
|
お昼はガパオライスでありました。ガパオライスの弁当はかなりボリュームがあって、美味いのである。レンジで温めるともっと美味しくなるのだ。
晩ごはんは筍ごはんとシューマイ、竹輪と小松菜の煮物でありました。
最近ホソヤミートのシューマイはどこおスーパーでも見かけるのだ。肉感が強くてボリュームたっぷり。ズシンと重いのも特徴である。
ごちそうさま
|
小さな世界はワンダーランド 59本目製作国:イギリス
製作年:2014年
<スタッフ>
監督:マーク・ブラウンロウ
脚本:マーク・ブラウンロウ
マイケル・ガントン
<キャスト>
シマリス
スコーピオンマスス <感想>
森の中に住むシマリスと砂漠に住むスコーピオンマウスの物語。
BBC製作の映画である。シマリスとスコーピオンマウスが主人公で、物語風に進んでいく映画である。よこぞここまでの映像が撮影できたと思う作品であった。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー
全1ページ
[1]



