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お昼はハヤシライスお弁当でありました。
晩ごはんは味噌煮込みうどんでありました。
さて、今年もばっちゃんの実家名古屋でBBQを開催することにしている。そろそろ日程を決めなければならない。名古屋の友人にも連絡をしなければならない。東京から参加する友人の2人のうち、1人が今年転職をして名古屋に単身赴任になたという。偶然ではあるが嬉しい限りである。
世の中は10連休だそうだが、いつにしようかなあ〜
味噌煮込みに入れた餅。自分で切ったのでデカいのである。
ごちそうさま
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2019年03月20日
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アルビノの木 39本目製作国:日本
製作年:2016年
<スタッフ>
監督:金子雅和
脚本:金子雅和
金子美由紀
撮影:金子雅和
<キャスト>
松岡龍平:ユク
東加奈子:ナギ
福地祐介:羊市
山田キヌヲ:イズミ
<感想>
害獣駆除をする会社に勤めるユク。役場から極秘の依頼がユクと先輩ハンターに届いた。それは昔からこの山に住むという白鹿を撃ち殺すというものであった。ユクは病気の母の手術費用を稼ぐため、依頼を受けて山に入るのであった。
<感想>
どう表現したら良いのであろうか。設定も物語の流れも理解できる。でも何かが足りない。白鹿を守ろうとしている部落の住民の心が見えなかっただろうか。それとも母を救うために、心ならずも白鹿を撃ち殺さねばならなかったユクの心模様が汲み取れなかったからであろうか。
不完全燃焼の想いを抱いたままこの映画を観終えたのでありました。
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