さよなら、僕のマンハッタン 26本目製作国:アメリカ
製作年:2017年
<スタッフ>
監督:マーク・ウェブ
脚本:アラン・ローブ
撮影:スチュアート・ドライバーグ
<キャスト>
カラム・ターナー:トーマス・ウェブ
ジェフ・ブリッジス:W・F・ジェラルド
ケイド・ベッキンセール:ジョハンナ
ピアーズ・ブロズナン:イーサン・ウェブ
シンシア・ニクソン:ジュディス・ウェブ
<感想>
ニューヨークに住むトーマスは、自立のために家を出て一人暮らしを始めた。すると隣にW・F・ジェラルドという風変わりな男が越してきた。彼と接触するうちに、人生の相談をすることになっていく。あるとき女友達と出かけた店で、父親が不倫相手と会っているのに出くわす。相手の名前をジョハンナと知ったトーマスは、ジェラルドに相談をする。すると彼はジョハンナを尾行するよう勧めるのであった。
父親の不倫相手とデキてしまうという展開に驚愕してしまった。そんなことあるのかとそればかり考えていて、そこから先の物語があまり頭に入ってこなかった。
隣に引っ越してきた男がいったい何ものなのか、最期にナゾ解きがあるのだがちと意外な展開に感じた。僕の想像力が足りないのかも知れない・・・・
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