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朝、ごはんをいただく。気仙沼大島で誕生日のプレゼントでいただいた天然のりの佃煮をごはんの乗せる。美味しい。
この日は後輩をお客さんに紹介するのである。最後のお勤めである。これから先は完全に後輩にバトンタッチなのだ。商談が終了したあと、新木場の丸惣でランチをいただく。760円だったか・・・・
数日前、会社の若い衆が呑みたいと連絡をしてきたので、豊洲で時間を潰し江戸川橋の加賀廣に向かう。4人で呑み始めると、その中の一人が大坂出身で、ホッピーを呑んだ事が無いという。そうかそれでは・・・金宮の四合瓶とホッピーセットを発注。皆でホッピーを呑む。
相変わらず焼き物が美味い。
ポテトサラダも美味い。
さてメインのナポリタンである。もちろん大である。若い衆はモリモリ食べていく。皆うまいうまいと呟きながら食べる。
最後にグラタンを食べて解散。
アデュー若い衆、がんばれ!!
ごちそうさま
おまけ
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2019年04月19日
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人間の証明 68本目製作国:日本
製作年:1977年
<スタッフ>
監督:佐藤純彌
原作:森村誠一
脚本:松山善三
撮影:姫田真佐久
<キャスト>
岡田茉莉子:八杉恭子
岩城滉一:郡恭平
高沢順子:朝枝路子
松田優作:棟居刑事
鶴田浩二:那須警部
三船敏郎:郡陽平
ジョージ・ケネディ:ケン刑事
ハナ肇:横波刑事
<感想>
デザイナー八杉恭子のショーが開かれていたホテルのエレベーターで、黒人男性が殺された。捜査を開始した棟居刑事たちは、黒人の身元から調べに入るが、次第に様々なことがわかってくるのであった。
出版社だった角川が映画に進出した最初の作品である。メディアを駆使して宣伝をして本と共に売り出して、興行的にも大成功を収めた。映画としてはテレビドラマの延長のように感じたが、著名俳優の起用やハリウッド俳優の起用によって、話題を集めた作品である。主題歌も合わせて大々的に売り出し、大ヒットとなった。当時は知らなかったが、1990年頃にジョー山中の知人と知りあいになり、彼の人となりを知ることとなった。歌手になる前にはボクサーでもあり、カシアス内藤とも親交が深かったそうだ。脚光を浴びるのが遅かったため、歌手として陽の当たる道を歩んだのは短かったが、彼の歌声はまだ僕の心の中に響いているのだ。
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