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お昼は蕎麦でありました。
晩ごはんはまた送別会でありました。
四方山話で盛り上がる。この日は魚が中心でありました。 帰りは新宿駅の箱根そば本陣でおやつをいただく。
ごちそうさま
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母という名の女 51本目製作国:メキシコ
製作年:2017年
<スタッフ>
監督:ミシェル・フランコ
脚本:ミシェル・フランコ
撮影:イヴ・カペ
<キャスト>
エマ・スアレス:アブリル
アナ・バレリア・ベセリル:バレリア
エンリケ・アリソン:マテオ
ホアナ・ラレキ:クララ
エルナン・メンドーサ:マテオに父
<感想>
リゾートで暮らす姉クララと17歳のバレリア。バレリアは同級生のマテオと恋に落ちていた。バレリアは子供を身篭っていた。そこに疎遠だった母アブリルが突然現れた。バレリアは捨てた母を憎く思っていたが、育てられることができないとマテオと別れることになると母を頼りにするのであった。すると母はバレリアの前から姿を消すのであった。
母である前に女であること。娘の恋人と関係を持ってしまうという物語である。凄まじいばかりの女の性をさらりと描いて見せているのであるが、物語が進むにつれて、どうしようもない業というかおどろおどろしさが感じられる作品であった。正直言って寒気がするぐらいであり、これはひとりで観るべきと感じた次第。
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