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本当に久し振りに再訪。前に食べたおはいつだったか思い出せない。少し並んで席に着くとすぐに北極が出て来た。ごはんとネギでミッキーフォーメーション。
隣のホンモノらしき女子は、北極の3倍辛いタイプを食べている。すごいがな。 もっちりした麺が懐かしい。 ごはんに残った具を載せていただく。美味しい。 ごちそうさま 蒙古タンメン西池袋店 |
ラーメンなんまらうみゃ〜
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仕事で秦野へ出かけた。午前中は修善寺で仕事を片付ける。11時を過ぎていて、移動の途中でランチをすればよかったのだが、後の仕事が押せ押せだったので秦野まで食事を我慢する。13時に到着し近くにあったラーメン屋に入る。おお、ここがなんつっ亭本店なのか、知らなかった。
後輩が量に主眼を置いたセットを注文。自分は辛さ主体に選ぶ。辛いラーメン(なんつー名前か忘れた)をスペシャルに辛くしてもらっていただく。なかなかの辛さでありました。 スープはこってりとした味噌味で辛い。 焼豚は水分少な目だけどしっかりした味付け。 麺は中細で少し固めに仕上がってました。 ごちそうさま |
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仕事で沼津に出かける。三島に美味しいラーメンがあると後輩が言うので向かう。イノシシラーメンという店だそうだ。シシ肉が出てくるのかと思ったら違うらしい。期待に胸を膨らませて店に到着すると「準備中」の看板。しまったもう昼の部は終わっていたか。ここに到着するまに目に入っていたラーメン屋に入る。「ラーメンろたす」という名だ。なんだかおもしろい名前だなと思う。おしゃれな外観でまるで洋食屋のようである。
店員はイケ麺の男子2人とほんもの女子一人である。おしゃれなワークキャップを被っていて、その帽子の後ろに「R」の刺繍がされていた。沖縄のソークそば、若者向けの油そば、背脂たっぷりのラーメンがあったが、自分は魚介系のあっさりとしたそばを券売機で購入。店内もおしゃれである。 頼んだラーメンが980円である。古いラーメン屋を知る世代にはこの値段には抵抗感があるが、美味しい。元々ラーメンは庶民の食べ物であった。身近で手に入れることができる、鶏ガラや豚骨などでダシを取り、安く提供することで庶民の腹を満たしてきた。豊かになった昨今、ラーメンの地位は上がり料理としての地歩を固め、ひとつのジャンルとして確立したと思う。競争が激しくなり、素材にこだわるようになり原価率が上昇。仕込みに時間をかけるようになり、労働コストが上昇。客が集まる場所に出店するため、地代も上昇した。よってコストが上がってしまい1000円台のラーメンが見られるようになったのである。この風潮が悪いとは言わないが、この価格はどうしてこうなったのかを考えることも、ラーメンを食べる楽しみの一つだと思うのだ。 あっさりとしたスープがおっさんの胃をやさしく満たしてくれる。 大満足でありました。 ごちそうさま |
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名古屋からの最終新幹線に乗り帰静。最終のバスも無くなり、歩いて自宅に帰る。途中でコンビニに寄り、自分の意思に関係なくカップラーメンを買ったようである。うむむ覚えてないぞ。帰ってから湯を沸かしカップラーメンを食べたらしい。携帯電話に画像が残っていた。うむむ、味を覚えていない。食べた後にリビングで4時半まで寝たので記憶がまったく無いのである。台所の大きなゴミ箱の中を朝に覗くと、この画像の他にマルちゃん正麺のカップもあった。あかん、味を覚えて無いではないか。
あかんがな。 すると、こんな画像も残っていた。こ、これはッ・・・ おいしかったのか、はたまたまずかったのか、わからんばい おしまい とほほ |
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西富士宮にあるこのお店は、以前は別の場所にあったようである。移転して間もないためか内装は新しい。博多ラーメンの店である。餃子の鍋は博多らしく鉄鍋となっていた。懐かしい。
自分が頼んだ特性ラーメン850円である。あっさりしたスープは博多ラーメンとは思えない程である。 ばっちゃんが食べたいと言ったのでチャーハンを発注。ふわりとしたゴハンがパラパラとしている。不思議な味わいのチャーハンを楽しむ。 博多も餃子は小さい一口餃子がスタンダード。これにビールがあれば万全なのだが、車なので呑めない。 止せばいいのに、やっぱり替え玉100円をしてしまう。あかんなあ ごちそうさま ポーク軒 静岡県富士宮市小泉2014-15 |



