絶好ちょ〜
追記
先週からジョギング復活。思えば昨年2月に始めてすぐに足を痛め、痛飲
あかん、もとい 通院。夏は自転車を乗り回し、直って再度走り始める。
2キロ走るのにヒーヒーいっていたが、それが4キロに伸びたところで8キロ
はイケる。こうなると欲が出てきて、10キロを目標に。10キロが走れること
がわかって、それならば20キロ。さらに30キロ(渋谷往復)を達成。
ふむふむこれならばと、明けて2010年の目標は、「60キロを一気に走り
抜く力」と定めた。それならば。。。。片道20キロは銀座往復である。
走るコースを甲州街道に変更してと思ったら、ここでまたおかしくなった。
走るホルモンマンkoss殿のアドバイスを求めたら、「ミネラル(塩分の補給)
を考えて」ということであった。
それまではミネラルウォーターを飲んで走っていたが、スポーツドリンクに
変更。それでは、40キロも軽く・・・・と思った矢先に足を故障。あかんがな。
ゆっくりのんびり・・・・とりあえずは50キロ越えを目標に走りますです。
今日はのんびりと10キロのジョギングで終了。爽快でありました。
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たまぷらーざのモンスーンカフェ
一昔前「ロンバケ」(バケツの種類ではない)の舞台になり、一世を風靡した
モンスーンカフェ。キムタク(韓流スターではない)と山口智子とのおされなド
ラマだったらしいが、もちろん見ていない。。。。。そんなところに連れて来ら
れてもなんだか感動が薄い。
店のコンセプトは東南アジアのヘルシーな食事であるという。
メニューも客に対する対応も洗練されていて良かったな。
今度は飲みに行ってみたいッス。
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コーヒー買ったです
昨日コーヒー買ったです。ボトルコーヒーでありまんな。 小型ペットボトルの飲料の製造販売が禁じられていた時代があった。 容器包装リサイクル法によって業界が自粛していたのであったが、その 後リサイクルの技術が確立されたため、500ミリリットルの容器の製造 が解禁となりました。
一時アルミの飲料が流行しましたが、ペットに人気が移り、今またコンビ ニの売り場にアルミスクリューキャップ缶が増えました。 今日買ったのはサントリーとJT。美味しかったッス。
ボトルメーカーはなんだろうと調べてみたら・・・・・ユニバーサル製缶でありました。 JTは缶の裏面に、サントリーはキャップの横面についておりました。 サントリーがキャップについていたのは、マーケティング戦略の一環ではないか。
テレビコマーシャルでは「Silky Black Orchestra」のコマーシャルで見られるように 仕事をしている男子が、机の上でリラックスする・・・・という商品設計にしている。 そこで缶のデザインもコーヒーが波打つ様子をデザインにしており、そのイメージ を妨げるものは極力排除したのではないか。
よってユニバール製缶㈱の会社のロゴを 目立たないスクリューキャップの横に 配置する事になたのではないかと推察しました。さてさてこのコーヒー戦争はどこ が勝利するのでしょうか?
シルキーブラックオーケストラで板尾が演じているのは、「迷子のイルポスティーノ」 あの映画の名作である。ふと画面のマッシモ・トロイージに会いたくなった。
※イル・ポスティーノの主演、マッシモ・トロイージは重い心臓病を患っており、この
映画の撮影中に倒れた。スタッフにこの次はもっといい演技をすると言い残し、撮
影終了12時間後に死去。享年41歳。手術が必要であったのにも係わらず、撮影
を優先した結果であった。彼の命を燃やすような姿を見るだけで、涙が浮かんでし
まう作品。
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おひるは、じっかでごはんおたべました マル
おひるはじっかにはかまいりにでかけました。
まくはりでしごとをかたづけて、いばらきまでまいりました。
かあちゃんととうちゃんはなぜかはりきっていました。
つくえのうえはたくさんのりょうりでした。
てんぷらは、わがやのごちそうです。
はっぽうさいのやさいは、このきんじょでできたものです。
しりあいがやまでフキをとったきてくれました。
きんぴらのやさいもきんじょのものです。
だいがくいもは、しゃかいじんがたべてもいいそうです。
やまでできるウドは、はたけのウドよりずっとおいしいです。
ごまとうふであります。にいがたしゅっしんのトウフやさんがとどけてくれます。
ばんごはんは、じっかからいただいたりょうりでした。
※ほんじつのたいじゅうであります。
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東西線門前仲町は日立製作所でありました
門仲は激しい思い出の地。東京に来たばかり、札幌のバーのママが
悲しい出来事でやってきた。降りかかった不幸を振り払うため、呑み
会をするという。
会場に出かけると怪しげな雰囲気。店には男の子と女の子、それに
迫力のある「昔の女の子」が二人。
宴酣(たけなわ)になったあたりで店内が暗くなり、音楽が流れて店
の中に先ほどの店員が衣装を着て勢ぞろい。ダンシングタイムにな
った。なんだかすごいことになってきた。時間を忘れ、落ち込む札幌
のママを慰めて宴は終了。午前二時半のことだった。
そんな濃い思い出の残る門仲には東西線と大江戸線が乗り入れて
いる。東西線の駅は日立製作所でありました。
大江戸線のインプレッション。
大江戸線に乗ると感じるのはその狭さ。それは掘る面積を小さくした
ので、車両の上部が台形になっているのはそのためなのである。
大江戸線の駅舎のエスカレーターのメーカーは、駅ごとに違うなどの
厳正な入札の結果が現れていると思う。公共工事に弱いオーチスが
採用(新宿駅)されているなど、様々な経費削減への努力の跡が見ら
れるのである。
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