<感想> リーマン以降、家で飲む人が増えているそうである。家でおいしくビールを飲む方法について サッポロビールの社員である筆者がこと細かに解説し、さらにはビールに関する四方山話満載 の本。酔っ払いよろしく、右や左に話題がふらふらといくところは、著者は飲みながら書いて いるのではないかと思うほど。(笑)でも、ビール片手に原稿用紙に向かっているという絵も なかなかおもしろいと思う自分も相当な呑み助なのである。爆 この本、ただのウンチク本ではない。平易に書かれた文章は、どんどん読み進むことができる。 これもこの本をビール片手で読む読み手がいるだろうという、筆者の深遠な考えなのだろうと 勝手に思い、ビールやらレモンハイやらを飲みながら楽しんでしまいました。川柳では大笑い してしまい、他の酔客にびっくりされてしまいバツが悪かった。酒飲みには楽しい本なのであ ります。
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2011年10月27日
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製作国:アメリカ 製作年:1998年 <スタッフ> 監督: トニー・ケイ 製作: ジョン・モリッシー 製作総指揮: ビル・カラッロ 脚本: デヴィッド・マッケンナ <キャスト>
エドワード・ノートン:デレク・ヴィンヤード
<感想>エドワード・ファーロング:ダニー・ヴィンヤード 弟ダニーと兄デレクの父親は、黒人によって殺されていた。白人至上主義に傾いたデレクはある窃盗 事件で3年服役する。兄が刑務所にいる間、弟ダニーは黒人を排斥する団体に所属をしていた。しか し、帰ってきたデレクは穏やかな人間となっていた。 未だに問題となる人種問題。こんな映画が作られるほどアメリカの病根は深い。黒人の大統領を選出 することで、その病根の克服をアメリカ国民は喜んだと思うのであるが、外の我々から見ると、そこ にこそまだ社会に巣食う人種差別の深さを思わずにはいられない。 結末は衝撃的である。
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お昼はお花茶屋でランチてっきり堀切菖蒲園と思っていたら大きな勘違い・・・・坦々麺をいただきました。
晩は中部圏つながりで反省伊勢出身と笹島出身の仕入先のおっさんと、しょんべん横丁の安兵衛で飲みました。感想:店長の奥さんは美人であった。
おっとビールのジョッキが変わった。ビールの銘柄を変更したようである。七福神でも動物園でも北海道でもないメーカーなのでありました。うなぎのキモであります。
日本酒がおいしい季節になりました・・・・って年中飲んでいるんだけれど。爆
卵焼きであります。
名古屋のレジャックの話題で盛り上がりました。
(エスカイヤクラブのバーニーちゃん
無事帰りましたが、背広のまま寝ました。
おしまい |
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