|
東横線と副都心線が繋がり、さらにその先の東武東上線・・・・あら、西武池袋線なんじゃこの複雑さは・・・・
東京生活丸6年になるけど、こんなに複雑だったとは・・・・ ネット上でこんな意見を見つけた http://www.news-postseven.com/archives/20130316_177176.html 自分にとっては、kazubon殿のこれから先の乗り越しのキャリアアップにどう繋がるかが重要なのである。そしてこれはブログメイト全員の希望であり、望みでもあるのだ。 副都心線と東横線とが繋がった16日、3月にお誕生日を迎える、たっち。殿とヒロシ!殿のお誕生日会を、横浜で開催することを思いついた。思いついたのは早かったのであるが、会場を押さえるのが遅くなってしまいベストな選択にならなかった。 皆さん大変申し訳ない。 一方のkazubon殿は、この日のお誕生日会が19:00からスタートするということで、遅い時間からなので態度がはっきりしない。ひょっとしたら会場に現れない可能性もあるということで、人数を1人少なめに予約を入れる。 本人のメールによれば13時頃に横浜に入り、公園で飲むということらしい。 最初から飛ばすから呑み過ぎて乗り越しをするのであるが、そのあたりの「真実」を教えてしまったらつまらんので教えない。 では公園から捕捉しておけばいいだろう、ということで山下公園に向かう。14:00に東横線横浜中華街に到着。「あげもん祭り」で賑わう会場を通り抜け、噴水がある氷川丸近くの路上にベースを設置。そこにばっちゃんを残して明治屋へ買出しに向かう。日付切れスレスレの商品なら安いと思い、処分品コーナーをチェック。おお、上等なつまみがあるではないか。 魚肉ソーセージはパサついてしまうのが欠点。丸善には豚脂(とんし)が入っているから、食感がなめらかで美味しいのである。 乾杯してまもなく、kazubon殿と電話が繋がる。どうやら横浜駅から山下公園に向かって歩いているらしい。う〜ん、訳わからん。 たっち。殿はパレード撮影に来ていたようで、すぐ合流。kazubon殿がひょこひょこやって来ると、片手には500の缶が見えた。歩きながら呑んでいたのか。 マルちゃん殿も到着。益々飲みが進むが、メインまで持つのか? おひさ殿がシーバス(船)に乗って颯爽と登場。この日は仕事だったらしく、仕事モードの格好である。方向音痴のtomo殿が到着したと連絡が来た。 全員tomo殿はまともに来ることができないだろう、と予想したが意外にもすんあんりと登場。路上で呑む異様な男女。 たっち殿が餃子とミニ肉まんを買って来てくれた。 日本酒や泡盛があっと言う間に無くなり、待ちきれずに会場の重慶飯店本店に向かうことにする。19:00の予約だったのであるが、18:20に着席して呑み始める。 ゴミはこんな感じのが3袋もあった。分別して捨てるが一人で呑んだようで恥ずかしかった。 つづく。 |
おっちゃんちの食卓
[ リスト | 詳細 ]
お昼はパスタゴマーペーストをソースに、仕上げに生卵を入れてみました。けっこうイケました。
晩は軽くいただきました
ばっちゃんが大好きなホタルイカであります。 大根の煮物であります。 ホッケであります。 鶏肉とピーマンの炒め物であります。ピーマンは美味しいですな。 ごちそうさま |
お昼はなか卯で坦々うどん晩は千葉で反省会お得意先との反省会。話に夢中になり、写真をほとんど残すことなく終了。
帰りはキケンな湘南新宿ライン直通の久里浜行。キケンと知りながら座ってチャレンジ。奇跡的に東京駅で起床し無事新宿へ。相模大野行きの普通電車で帰宅。
乗り越しは空気感染するかという実証実験は、「しない」との結果であった。
しかしこの日はkazubon殿はいなかった(四谷で呑んでいたらしい)ので、実験にしてはちょっと構成要素が不足していたことは否めない。
ごちそうさま |
朝は気仙沼のパン気仙沼でしか売っていないパン。先週、気仙沼大島、浦の浜のフェリー乗り場で買ったもの。持ってくる間にぺっちゃんこになっていた。この日は代休の為、だらりんちょの一日なのでありました。
昼はいなげやのお弁当朝から昼までに3本のDVDを鑑賞。ばっちゃんは強風の中テニスに出かける。風邪が強いため、外に食事に出かける事をあきらめ、いなげやでお弁当を購入。
いずれも498円と安くて美味しい。
ばっちゃんの幕の内。
自分の鶏そぼろ弁当。
晩は牛丼午後は停滞していた本を一冊読み上げる。2100年の科学技術の本なのであるが、これがなかなか難しい本で苦戦。醸造された液体を呑むのが専門分野である自分には、理解できない単語が多く出てきて都度ネットで調べながら読む。調べた内容はすぐに忘れてしまうという悪循環。世の中にアタマのいい人はたくさんいるのだなあ、という感想が残して読了。
(「2100年の科学ライフ ミチオ・カク・著)
昼間には週末に予定している呑み会の最終詰め。ブロ友のお誕生日会と東横線と副都心線の相互乗り入れによる、乗り越し最長不倒距離を狙って欲しい会という長い名前の会である。夜に開催する予定なのであるが、主役が逃げる気満々であるのでその防止策を考える。やはり事前商談会を実施する必要がありそうだ。このあたりは明日また考えよう。
風呂に入って食事。
この日は牛丼。健康に気遣うナイスミドルは、一週間に酒を最低2回は抜くのである。ばっちゃんん0お牛丼はなかなかイケるのである。
野菜をたくさんとることも忘れない。
粉末にして栄養分を吸収し易くした野菜も、もちろん忘れない。
映画鑑賞と読書でゆっくりできた休日でありました。
ごちそうさま
|
晩は宇都宮で2人送別会山梨への転勤が決まったN先輩。送別会で呑むのだけれど、どうも大勢で集まって送別だけではちょっと楽しくない。しっぽり二人で送別会をしようと、宇都宮での仕事のついでに一緒に呑むことになった。もし帰れなくなったら、宇都宮に宿泊する覚悟であったのだ。
フツーの居酒屋では面白くないので、N先輩が宇都宮に赴任して10年通っていたという居酒屋に出かける。老夫婦で切り盛りするお店で一度ランチをいただいたことがあるお店である。
大学時代陸上部に所属していたN先輩。200メートルと400メートルのエキスパートとして、インカレで活躍していたそうである(本人談)。しかし、今はその面影がなく、上に伸びるべき身長が横に伸び、三段腹を通り越して太鼓腹になっている。
東京の会議の後、中華料理屋で腹いっぱい呑んで新幹線で帰るのであるが、
「寝ると消化が良くできるんだよね」
と云って、新幹線を降りたらカレーライスを食べるぐらいの食いしん坊である。一度気仙沼大島の海鳳にご案内したい先輩でもある。
二人でオヤジギャグを連発して、涙を流すぐらい笑いながら呑む。あっという間に焼酎のボトルが空いて2本目に突入。
トマトのザク切りがとても美味しい。
N先輩が頼んだ「野セリの天ぷら」。もしやと思い聞いてみたら、やはり田んぼのあぜ道に生える「田芹」でありました。アクがちょっとありますが、とても美味しい春の味であります。
二人で共食い〜と云いながら豚足をいただく。
シメには焼き飯。タクシーで駅へ向かい、新幹線で帰京。大いに笑って、大いに笑って楽しい送別会でありました。
お店の営業時間
ごちそうさま
そして今生の別れになるかも知れぬ先輩、お元気で・・・ 笑
居酒屋どんどん
|



