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ふん! いますれ違った若い男
私の姿を見て笑っていたわ
そりゃ確かに痩せてないし
顔だってイケていない
子供のころからずっとそうだったけれど
友達から「ネクラ」とか言われていた
心を許せる友達もいなかった
でも今は違うわ
人に自慢できることがいくつもできたもの
だから、胸を張って今日も歩く
明日も、あさっても、来月も、来年も
ずっと、ずっと、ずう〜っと
そんな自分がとっても好き!
森永乳業DEPTH(デプス)ストロベリークランチ
130円
※「デプス」です「ブ」ではありません
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食べ物あれやこれや
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なぜ人は酔いたいのであろうか?
嬉しいことを分かち合い
悲しみを分担し合い
成し遂げたことをかみ締め
苦い思いを嚥み下す
ドアの向こうに待つ家族の元へ 一人家路に向かいながら
助けを借りて
正気を取り戻して帰る
嗚呼、日が変わる
明日からまた
違う自分に生まれ変わろう
(バリバリバリ)
チョコモナカジャンボ 120円
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大島で出会ったボランティアの女の子に、インドのお菓子をいただきました。砂糖を煮詰めたのか、と思うほどの甘さでした。
ケニア製の栓抜き。アフリカに新婚旅行に行ってきたというボランティア仲間のもの。インパクトあるなあ。
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1月15日の小正月には花餅を飾るのが気仙沼大島の風習。作っているところを海鳳さんで見せてもらいました。飛騨高山では柳の枝に餅をつける「花餅」と言いますが、ここ気仙沼大島ではミズキの木に餅をつけ「繭玉(まゆだま)」と呼んでいます。
昔は餅の大きさはもっともっと大きかったそうですが、いまは小さいのが普通であるとのこと。標準弁では「まゆだま」ですが、この地のお年寄りは「めえだま」と言っていたのが印象的でした。赤が入るととてもきれいです。鹿折のあたりではヨモギ餅を加えて3色飾るところもあるようです。
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あずき大福をかじる餅粉を生地に練りこんだアイスキャンディ。餅の風味を感じるほど舌が繊細な状態ではなく(よーするにベロンベロンの状況ね)、感じることができませんでした。笑
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