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困っている人がいたら手を貸す。ごくあたりまえのこと。「手」は実際の行動だけでなく、心を寄せるということも指すのだと思う。
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こんにちは、ゲストさん
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あの日から4年と6ヶ月が過ぎた。ずっとこの海をみつめてきた。晴れの日も、雨の日も、嵐の日も、海はここにいる。これまでも、これからも。
悲しんで向き合えば悲しみを、嬉しさを抱いて向き合えば嬉しさを。 今日もまた、海はここにある。 おしまい |
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9月20日、常総市にボランティアに行ってきました。報道だけではわからない状況を見聞きすることができました。何よりも嬉しかったのは、ボランティアが初めての人がたくさんいたこと。東日本では東北に行けなかったけれど、ここなら近いから行けると思った、と話している人が多かったです。
受け入れてくださった人達も、「作業を続けていたけれど、やってもやっても進まなくていやになっていた」。僕達が話しを聞くだけで、心が癒えたといってくれたのがとても嬉しく思いました。 まだまだ、人手が必要なので、多くの人が現地に向かってくれることを祈ります。 |
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『後方支援』とはよく騙したものである。安全な後方で同盟国を支援することは、戦闘行為に当たらないと安倍首相は言う。これは騙しだ。英語で言う『logistic support』は後方支援では無い。『兵站』である。兵站とは立派な戦闘行為の一部である。それを後方支援などと言い換える人は狂っているとしか思えない。これは立派な騙しである。
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この前に書いた記事を読み直して、また腹が立ってきた。この法案の用語である。『武力攻撃切迫事態』とか『存立危機事態』とかである。こうなると言葉の遊びに過ぎない。煙に巻いて国民の目を逸らすという『事態』なのか。
原発の問題だってそうだ。勝手に避難させて、今度は勝手に安全だから戻れと言う。これから先我々は何万年という単位で、放射能と向き合っていかねばならないのに。勝手に基準を作って住民を振り回す政府と役人が憎い。彼らは正常な思考回路を持っているのか甚だ疑わしい。 この国を滅ぼすような事態は絶対避けなければならない。 川尻健裕 |
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