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			<title>今日何食べた？ 押忍！！おっちゃんの部屋</title>
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			<title>今日何食べた？ 押忍！！おっちゃんの部屋</title>
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		<item>
			<title>文句を言う</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;どうも安倍晋三という人がきらいなようだ。先日、自民党の総裁選挙に出ると表明をした。「あと三年政権を担う」と声高らかに宣言をしたのであるが、あと三年彼と付き合わなければならないのかと思うと胃が重くなる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;国会中継を見ていると、発言者の指摘に対してまったく関係ないことを言い募り煙に巻くシーンが多く見られる。それに最も気に入らないのは責任を取らないその姿勢である。彼を真似したのではあるまいが、麻生太郎も同じである。この政権ではこれまで様々な事件が発生した。その事件に対して責任を一切取らない。これだけはブレないのである。妻に起因した出来事も、責任を取らずに強硬突破してきた。「あれは部下の起こしたこと」と言う彼らには、怒りを通り越して唖然としてしまった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;責任を”最高司令官”が取らない。そんな組織で命懸けで働く者が居るだろうか。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;出でよ（いでよ）若者。。。。&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/66638498.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Sep 2018 16:46:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>日々雑感</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-72/kawashiritakehiro/folder/1493682/12/66577712/img_0_m?1530420922&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_424_424&quot; style=&quot;&quot; width=&quot;424&quot; height=&quot;424&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;梅雨が明けたそうである。いつ雨が降ったのかあまり記憶が無い。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;加計学園の理事長が会見を開いた。世の中がワールドカップで騒がしくなり、しかも前日には大阪で大地震が発生した６月１９日である。さらには会見２時間前に岡山で行うと発表した。意図は明確である。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;予想通りこれまでの主張を続けたに過ぎなかった。この時期に会見を開いたということで、今までの追及から逃れることを意図して行ったに相違無い。正面から受け止め、反論せずにこのような形で行って逃れられると本気で考えている節がある。お粗末極まりない作戦である。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;世の中はそんなものではない。真実は一つしか無いのだから。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/66577712.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jul 2018 06:50:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>政治について</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;政治家とはかようなものなのか。自らの妻が引起した問題で、文書の書き換えを引起し、国会審議の停滞を引起した。財務省の書き換えについて「深くおわびを申し上げる」と発表したが、それは「佐川が行った一連の書き換えに対してのおわび」であって、自らが招いた事象を指しているのではない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;麻生副総理の会見でも同じ組み立てであった。「なぜこうなったか、それがわかれば苦労しない」という当事者意識がまったくない発言にはあきれるばかり。あれは佐川一人でやったことで、自分には関係がないということなのだろう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;検察も起訴に値しないという発表をしたとたん、財務省が佐川が指示をしたと発表したタイミングもおかしい。罪に問われないのに２０人も処分されたというのも納得できない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;野党のだらしなさももう飽きた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;日本のジャーナリズムはもう死んでいるのだと思う。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;こうなったら、国会議事堂を取り囲むぐらいしか手段が無いのかな、と思うのである、&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/66559150.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Jun 2018 16:05:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>続　これからのこと</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;北朝鮮の行動を見ていると、核開発は交渉カードとしていない気がする。何が何でも開発を最終段階まで持っていき、米国本土まで達することができるＩＣＢＭと、それに搭載できる小型の核爆弾を作るところまで突っ走るかも知れない。どんなことがあっても核開発を進めるという強い意志を感じる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
朝鮮半島から米軍を追い出した後、何が起きるであろうか。一番最悪のシナリオは、韓国の核武装である。韓国が本気になれば、非常に短い時間で核爆弾の開発を終えると思う。日本に近接する国で、核を持ち合って睨みあうと思うと、考えただけで体が震えるほど空恐ろしい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そうならない為には、どうしたら良いのであろうか・・・・・&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/66302907.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 00:16:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>これからのこと</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;北朝鮮の一連の行動について、様々な書物を読んでみた。北朝鮮の行動規範は、自分達の体制と国家を守るということが柱となっている。日本の敗戦によって生まれた北朝鮮。朝鮮半島の統一を目指して、１９６年６月２５日に韓国に奇襲攻撃を行って開戦。中国人民軍の人員とソビエトから貸与された武器を使って、怒涛の進撃を見せた。同年９月には韓国のほとんどが北朝鮮に占領された。９月にアメリカ軍が仁川に上陸、北朝鮮を中国の国境まで押し返した。中国義勇軍の参入により、再び押し返した北朝鮮軍よ韓国軍は、現在の３８度線で停戦を迎えたのである。この時、米国大統領トルーマンは核爆弾の使用も辞さないと発表。この発表によって停戦が早まったという説もある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
核の恐怖を味わった国であることは間違いない。国としての存続を大いに脅かされたと感じたのだと思う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この「原体験」が核開発の根底にある。核開発を続けることで、体制と国家を守ることができるという強い信念を感じる。今後もこの動きを止めることは無いと思う。止めるにはもう遅すぎる。もっと前の段階であれば封じ込めるＫとができたと思う。その間の無為無策が今回の事態となった。もし戦争によりそれを止めようとすれば、東アジアは未曾有の混乱となる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
既に米国議会では北朝鮮を「核の保有国」と認めようとおいう動きがある。ここまで行ってしまった核開発を止めるには、手っ取り早い戦争で血を流すほどの力が今の米国には無い。また米国と敵対しているイランとの両面作戦ならなおさらである。ミサイルの技術は北朝鮮とイランで共有しており、お互いにミサイルを供給しあう間柄である。報道によるとイランはウラン濃縮技術で勝り、核実験のノウハウは北朝鮮が持っていた。足りないところを補う合う関係である。核実験やミサイル発射の際にはイラン技術者が多数参加していたという報道もあるそうだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
核保有国としての既成事実を作り上げた後、米国との一対一の交渉に望み、北朝鮮は何を要望するであろうか。それは朝鮮半島からの米軍撤退であるという観測がある。米軍が撤退した後、韓国との交渉に乗じて朝鮮半島統一を目指すのではないか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いつまでも米国と同一歩調をとっていては、東アジアいや、世界での存在感が薄れてしまうと思うのである。&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/66301871.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 00:01:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いま思うこと</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;北朝鮮の核実験が実施された。先月末のミサイルの発射から、水爆の実験を実施したという。もう既に、核開発・ミサイル開発を停止させるという段階は過ぎてしまったと言い切って良いだろう。今回の核実験（水爆であったかどうかは、これからの分析を待たねばならないが）で、ミサイルによる米国攻撃という手段を得たという確信を北朝鮮政府は持ったことであろう。今年の春先から米国議会内で囁かれていた、北朝鮮の核武装容認論が具体的に示される時期が近いと思えるのである。すでに、抑止する時期を逸してしまった以上、一旦は核武装を受け入れて交渉に臨み、そこから核の放棄を促す交渉を進めねばならないところに国際社会は追い込まれてしまった。交渉による核の放棄は、効果が無いことはこれまでで明らかになっており、政治的な圧力の選択肢は非常に少なくなったといわざるを得ない。強硬に核の放棄を促すのであれば、武力行使しか選択肢は無く、これは多くの血が流れることになり、国際社会はこの選択肢を選ぶことはできないであろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
トルーマン大統領が、朝鮮戦争時に原爆の使用も辞さないと発言したことが、北朝鮮の核開発の根底にあると思う。かの国が今の体制と国を守る究極の道具と考え、親子三代に渡って目標達成に邁進してきたと考えると、これまでとってきた行動がすべて平仄が合うと感じるのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
何十年もの間、敵対する国に&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;span&gt;対峙する道具を得たいま、その重さに潰されてしまわないことを願って止まないのである。&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/66299781.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Sep 2017 23:16:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>憂い</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;数々の公約を大統領令を発することによって行おうと躍起になっているアメリカ政府。内政・外交共に不透明な部分が多く、政権が何を考え行動を起こそうとしているのか、まったく見えない状況になっている。就任直後の中国に関する発言も、迷走を続けていてまったく実態がつかめない。一番心配しているのは近くに居るスティーヴン・バノン首席戦略官である。極端な右派の彼が、国内の政策に行き詰まったら武力行使によってアメリカ国民の目を逸らそうとするのではないか。そう思えて仕方が無い。議会演説で国防費の削減を撤廃し　『史上最大規模の国防支出額を求める予算を議会に送る&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;』とした部分に伏線があるのではと疑っているのである。演説の中身を読み直してみると、具体策はほとんど無いと言っていいだろう。ひょっとしたら僕の読み取るチカラが不足しているのかもしれないが、文面からは確固たる製作が決まっていない気がするのだ。効果的な政策が打ち出せないとなれば、国民の不満は募る。それでなくても反トランプの動きは活発である。国民の不平不満を軍事力の行使によって鎮めようとするのではないだろうか。バノン氏のこれまでの言動は不安を感じずにはいられないのである。&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/66116994.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 08:48:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>駆けつけ警護</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;無念である。&lt;br&gt;
自衛隊が駆けつけ警護の任を命ぜられることになった。安全保障関連法案には、国連やＮＧＯ職員、他国の兵士が武装勢力によって襲撃された場合、近くにいる自衛隊が駆けつけて武器を使って救出するとされている。その場合、こちらから先に武器を使えないというのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そもそも敵の手に落ちた味方を救出するのであれば、敵以上の兵力と装備で援護をしていかねば心もとない。敵に攻撃を加えて一角を崩し、そこから突入救出するのが常道ではないか。法律によってあれもこれもダメという状況下で、「救出に出動せよ」と命ずる現地の指揮官の心情は察して余りある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「世界平和に貢献する日本」というポジションを得るのであれば、自衛隊員にあれをしてはいけない、これをしてはいけないという制約を設けたまま派遣するのは、同胞を犬死させる行為ではないか。海外で武力を行使することに変わりは無い。右派であると自認する僕は、政府の言うゴタクが理解できない。自衛隊は軍隊であり、その軍隊が武器を使って行動することは軍事行動であると断言していい。その行為を戦争に繋がるとして指弾することはしない。その「必要」があると考えるならば、正々堂々と憲法を含む法律を改正し、万全な装備をさせて送り出すべきである。そのためには十分な論議をすべきであり、国民の意見を統一すべきである。真意を隠し、ごまかしの言い回しで論議する議員達を見るにつけ、いつからわが国はこんな情けない国になってしまったのかと思わずには居られない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
白粉で塗ったくった（失礼）法解釈で派遣される隊員が不憫ではないか。正面から難問題に取り組むこと無くして、今後１００年の日本は無いと思う。正にわが国の危機はここにあると思うのである。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
川尻健裕&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/66001384.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Nov 2016 12:55:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>かっぱえびせん的</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-72/kawashiritakehiro/folder/1479899/72/65800172/img_0_m?1465395769&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_3264_1836&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-72/kawashiritakehiro/folder/1479899/72/65800172/img_1_m?1465395769&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_3264_1836&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
からいのすきなの</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/65800172.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 06:22:46 +0900</pubDate>
			<category>クリスマス</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本のジャーナリズム</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;高市早苗総務大臣が今年の２月８日の国会で、政治的公平性を欠く報道をした場合、放送局に「停波」を命ずることができる、という趣旨の発言をした。この発言に対し、様々なメディアが反対の声を挙げたが、どうも迫力不足の感がある。それに国民の関心の低さが気になる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
政府はメディアが自分に反する発言や、反対を唱えるならば電波を停めるというのである。意に介さない報道があったら、その口を封じるというのだから小学生並である。いや今の小学生でもやらないであろう。公平性に欠ける報道に対して、国民が踊らされるという意味もある。見くびらないで欲しい。政府の愚かさは、選んだ僕たちの愚かさでもある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ただ、僕達はそんなに馬鹿ではない。&lt;/font&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kawashiritakehiro/65753901.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 May 2016 18:23:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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