![]() 気分の良い日はリュックを担いで写真撮影へ
これ以外と重労働、結構重たいです。中にカメラ本体とレンズ4本(焦点距離12-300mm)+三脚で10kgを超えるかもです。 今回は撮り溜めた写真より植物を中心に紹介。
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Take to Onesel
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気付いたこと、感じたこと、思ったこと、何でも気ままに独り言
![]() 詳細は 世界文化遺産斎場御獄(せーふぁうたき) ご覧下さい。
●久しぶりの投稿です。 その間、色々あって体調を崩し入院。もう若くは無い?期待していた那覇ハーリーも見れず残念な思いをしました。 皆様も体調管理にはお気をつけ下さいね。 写真は退院後に気晴らしに南部一周した時のものです(撮影日2009/5/15) ちょっと気になる言葉が「今日は、残り人生の最初の日」毎日が始まり新鮮な気持ちになれ良い言葉だと私は思います。
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![]() 以前から気になっていたローバスタフィルタ内ののゴミ。
絞りF13辺りから現れ絞りF20で写真の通りハッキリ確認できます。ブロアー吹き飛ばそうと頑張っても手が疲れるだけ。 かと言ってめん棒の先をほぐし直接ローバスタフィルタを拭く勇気も有りません。 ましてやサービスセンターへ清掃に出すと手元に戻ってくるまで3〜4週間もかかりこれには我慢が出来ません。キタムラでエアーを吹きかけてもらっても気休めに過ぎず。困ったものです。 最終的に店員さんの口から出た言葉はサービスセンターへの清掃依頼が一番安心できますよでした。 3〜4週間も手元から離れるのは我慢が出来んと言っているだろう? 今回、私がゴミ処理方法として選択したのはDD Pro。 DD pro内蔵の静電気発生装置により、外部のホコリがシャッター内部に侵入するのを防ぎ、ローパスフィルターを傷つける事なく、吸引ブラシにより、カメラの外にホコリを放出。 1. ローパスフィルターに吸引ブラシが軽く触れるようにし、ダスト(ゴミ、ホコリ)を吸引し外部にはき出す。 2. カメラ内部の空気を吸引する事により、外部の、ダスト(ゴミ、ホコリ)を含んだ空気が入り込みます。その際、本体に発生した静電気が、外部からのダスト(ゴミ、ホコリ)の侵入を防ぎます。 購入に当たり店員さんからあくまでも自己責任の範囲で当店では責任は持てませんと念を押されました。 ここからは自己責任での作業になります。
●デジタル一眼レフカメラに充分なバッテリー容量があるのを確認の上レンズを外し、クリーニングミラーアップを行う。シャッターが開きローパスフィルターを視認したら、本体のスイッチを入れ吸引ブラシが軽く触れるように、ローパスフィルター全体を清掃する。長時間の使用は禁止。 結果は↓写真の通り
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![]() 1枚目は近所の庭先にて
2.3枚目は私がよく野草や昆虫を観察するフィールド内にて撮影。 写真が大分貯まっています。少し整理してボチボチ更新いたしますので宜しく。
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